ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)

著者 :
  • KADOKAWA
4.20
  • (124)
  • (137)
  • (52)
  • (2)
  • (2)
本棚登録 : 1920
感想 : 85
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047346314

作品紹介・あらすじ

炎竜(レッドドラゴン)を倒し、ついに妹のファリンを救出したライオス。
ホッとしたのも束の間、彼らの前に、迷宮の主・狂乱の魔術師が現れる……!
果たして、ライオス達は生きて迷宮を脱出できるのか!? 
生きて帰るまでが冒険だ! 食事もストーリーも怒涛の第5巻!

感想・レビュー・書評

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  • 一気に場の空気がダーク感増量中のダークファンタジーに

  • まだまだ続きそうな感じ。
    ファリンはいったいどうなっちゃったんだろう?
    前の話を結構忘れていてあれこの人は?ということがあるので、1巻から読み直した。
    読み返すと構成もよく考えられていることに感心する。
    今一番楽しみにしているマンガ。

  • ようやく助けたファリンが…



    狂乱の魔術師だけでなく

    ライオス以外のパーティやかつての仲間たちも


    加わって新展開に!


    新章の始まりとしては期待が持てそうです。

  • もうほんとマルシル大好き。シリアス要素多めの五巻の感想としてどうなの?とも思うがマルシル大好き。大事なことなので二度言いました。

  • ”ダンジョン飯”の”飯”要素は薄くなりましたが
    やはり面白い。
    今後タンスじーちゃんやカブルー達と
    どう絡んでいくのかも楽しみ♪

  • 飯要素が少なくて、アレレ?「飯」はタイトルだけになっちゃうのかい!?とか思ってやや焦ったけれど、それを補って余りあるニューカマーが登場したのでオールオッケーです。
    引用した文がドンピシャにわたしが抱いてたイメージそのものを言葉にしてくれてて「そうだそうだ、あんちゃん若いのによく分かってるな!」ってなってしまったよ。

  • 速攻で不穏な空気になり、爆速でファリンと逸れる…。狂乱の魔術師、なんだかものすごい独り善がりなことしてる気がするな。絶対外れないコミカル回はマルシルが主役(?)だった!爆発をバックに決めポーズするマルシル、ライオスへのツッコミを優先して命を危険に晒すアホなマルシル、漬物石にされるマルシル、復活してもやっぱりツッコミをするマルシル…わらいが止まらない。そしてきっちりまつ毛がおられて無くなってる細かい描写をされてるのも笑う

  • キャラクターも増えてだいぶ物語がシリアスに傾いてきた。狂乱の魔術師等魅力的なキャラクターが揃ってきたし次巻以降も楽しみ。

  • 新章突入

    ダンジョンの謎や魔術師など展開が急で理解が追いつかない。
    相変わらず食事シーンはほのぼので好き。

  • ファリンがまたいなくなっちゃった。
    だいぶ展開があったな。
    カブルーとシュロー。それぞれの思惑。
    そして狂乱の魔術師まで。
    面白くなってきた。

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