のだめカンタービレ(7) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
3.57
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本棚登録 : 3116
レビュー : 101
  • Amazon.co.jp ・本 (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063404517

作品紹介・あらすじ

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

感想・レビュー・書評

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  • のだめちゃんかわいい。

  • 感想は1巻参照(・ω・)bグッ

    https://booklog.jp/users/fleurenbonton/archives/1/4063259684

  • 蔵書整理で手放すので、再び出会い読む日もあるか

  • 【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • のだめとハリセン。モジャモジャのうた完成。合言葉はガンダーラ・愛の国。黒木君一目ぼれで失恋。

  • 講談社コミックスキス

  • モーツァルト オーボエ協奏曲ハ長調K.314#R★Sオケ

    171125読了

  • R☆Sオケ始動!プロの方も大注目のオケ。
    久々に鬼千秋出た。
    のだめちゃんもエンジン掛かってきたし、江藤先生も徐々に影響されてく。周りみんなを知らずに幸せに変えてく素養、羨ましい。

  • 沙悟浄 サル ガンダーラ‼︎愛の国‼︎ ドヴォルザークの新世界 シベリウス 自信野心探究心 オーボエのソロ ブラームス 黒木 リード コンマ 清良 寝違え 時計 催眠の本 裏軒が広告費出してる ライジング・スター

  • のだめをハリセンが見初め、案外にうまくやっていけそうな兆しで
    ちょっとおもしろい。

    RSオケのエピソードが、ギャグもまじえつつ興味深い。
    人が奏でる音楽なのだから、やはり人柄やチームワークに
    左右されることもあるだとうと思う。
    恋や信頼で曲の色が変わっていくところに妙に納得してしまう。
    オケのこの先がとても楽しみ。

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著者プロフィール

2004年、『のだめカンタービレ』で第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。同作はテレビドラマ・アニメ・映画化され、国民的人気を博している。現在は「Kiss」(講談社)にて『七つ屋志のぶの宝石匣』を連載中。他の代表作として『GREEN』『トレンドの女王ミホ』などがある。

「2021年 『七つ屋志のぶの宝石匣(13)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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