のだめカンタービレ(7) (KC KISS)

著者 :
  • 講談社
3.56
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本棚登録 : 2979
レビュー : 98
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063404517

作品紹介・あらすじ

カプリチオーソ(気ままに気まぐれに)、カンタービレ(歌うように)。不思議少女・野田恵(のだめ)のクラシック音楽コメディ!!

感想・レビュー・書評

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  • 【由来】


    【期待したもの】

    ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。

    【要約】


    【ノート】


    【目次】

  • のだめとハリセン。モジャモジャのうた完成。合言葉はガンダーラ・愛の国。黒木君一目ぼれで失恋。

  • 講談社コミックスキス

  • モーツァルト オーボエ協奏曲ハ長調K.314#R★Sオケ

    171125読了

  • R☆Sオケ始動!プロの方も大注目のオケ。
    久々に鬼千秋出た。
    のだめちゃんもエンジン掛かってきたし、江藤先生も徐々に影響されてく。周りみんなを知らずに幸せに変えてく素養、羨ましい。

  • 沙悟浄 サル ガンダーラ‼︎愛の国‼︎ ドヴォルザークの新世界 シベリウス 自信野心探究心 オーボエのソロ ブラームス 黒木 リード コンマ 清良 寝違え 時計 催眠の本 裏軒が広告費出してる ライジング・スター

  • のだめをハリセンが見初め、案外にうまくやっていけそうな兆しで
    ちょっとおもしろい。

    RSオケのエピソードが、ギャグもまじえつつ興味深い。
    人が奏でる音楽なのだから、やはり人柄やチームワークに
    左右されることもあるだとうと思う。
    恋や信頼で曲の色が変わっていくところに妙に納得してしまう。
    オケのこの先がとても楽しみ。

  • RSのエピソード好きだー!飲み会で曲決めて、みんなで練習していく中で生まれるエピソード読んでて楽しい!僕も年中こういう生活送りたいわ・・・。発表することへの緊張感も感じる。そんで、のだめのエピソードも好き!

  • (2014-11-08L)

  • 千秋の新オケが動き出したのと、ついにハリセン登場。

    ドラマ版を思い出します。そういえば女たらしのチェロの菊池くんって、ブレイク前の向井理くんだったんですよね。

    もう一回ドラマ見たくなりました。

    <今回の好きなシーン>
    峰くんと清良がコンパの時「結婚!」と言いながら抱き合った後、清良が峰に「離婚〜〜〜〜」って言ってるとこ。

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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