- 講談社 (2012年6月15日発売)
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感想 : 17件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784063713381
作品紹介・あらすじ
食材調理科に通う七瀬蒼司の料理は奇想天外、まるでビックリ箱! だが、師 匠と仰ぐ伝説のシェフ・渋谷克洋との再会だけを夢見る蒼司は授業をサボりま くりで、幼なじみの香織は呆れるばかり。そんなある日、憧れの渋谷シェフの 娘・天満が現れて‥‥。天才高校生シェフ・蒼司の運命がいま奔り出す!!! ※ 1巻収録の3皿→「焼かない!?牛フィレステーキ」「究極ふわとろかき卵~白 トリュフの香り」「食材が七変化!創作串揚げ」
食材調理科に通う七瀬蒼司の料理はまるでビックリ箱! だが、師 匠と仰ぐ伝説のシェフ渋谷克洋との再会だけを夢見る蒼司は授業をサボりま くり、幼なじみの香織は呆れるばかり。そんなある日、憧れの渋谷シェフの 娘・天満が現れて‥。天才高校生シェフ・蒼司の運命がいま奔り出す! 1巻収録の3皿「焼かない!?牛フィレステーキ」「究極ふわとろかき卵~白 トリュフの香り」「食材が七変化!創作串揚げ」
みんなの感想まとめ
料理をテーマにしたこの作品は、食材調理科に通う天才高校生シェフ・七瀬蒼司の奇想天外な料理を描いています。特に、焼かない牛フィレステーキや究極のふわとろかき卵、創作串揚げなど、ユニークな料理の数々が登場...
感想・レビュー・書評
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ステーキ、卵焼き、串揚げの三品の料理。と書くと、なんだか微妙だけど、久しぶりに無茶ぶりのグルメ漫画で楽しみな漫画が登場。この調子で、料理がどんどん出てくると、ミスター味ッ子を越えるかもとすら期待できる気がする。
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キャラクター配置や舞台設定が興味深く、
先を読みたいと感じさせる一作ですね~。
ちょっと結果にたどり着くのがスムーズすぎる気もするけど、
エピソードの長さを考えるとこのくらいなのかなぁと思ったり。
いずれにせよまだ一巻。これから何が出てくるのかw。 -
まことに新しい料理漫画だ。
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[漫画] てんまんアラカルト 1&2巻:『水の森』の人間ドラマ再び?
http://orecen.com/manga/tenman-alacarte01-02/ -
料理マンガのなかで相当にレベル高い。串揚たべたい。読みながらヨダレでる。
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料理の描写はすごくキレイで美味しそうですが、キャラクターとストーリーはイマイチ。社会にでて下っ端から始めた訳でもないのに副料理長とでも呼んでくれって才能だけ先走ってて主人公に共感出来ない。むしろ1巻に伏線を詰め込み過ぎて逆に打ち切りになるフラグだよね。
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面白い!続きが気になる!
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小林先生新作ということで購入。自分が作りたいものを作る。プライドがあるってのはいいけど、そこに食べる人のことも入ってるかっていうのは心配な点ですね蒼司は。
料理漫画としてどういう方向にいくかこれからが楽しみです -
豪華串揚げ食べたい…。
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これは美味しい漫画だ
作者の希望どおり、少なくとも、私は読了後、腹の虫が啼いた
調理シーンの迫力や、リアルな効果音も魅力だが、何より、お客の食べた瞬間の「美味しい」顔が実にイイ
美味しい物を食べた瞬間の顔は正にコレだけだろう
美味しい物を作るのも、口にするのも難しい
だけど、美味しい物を食べる事は何よりも愉しくて、この世で『最高の』幸せの一つに数えられる
個人的には、どれも食べたいが、一番に口の中に唾液が溜まったのは一話目のオイル風呂調理法で作られた、焼かない牛フィレステーキ -
書店店頭の試し読み冊子では全く引っかからなかったが、まとめて読んだら印象違うかもしれないとの望みに賭けて購入。
確かに料理描写はとても良く出来てると思うんだけど、微妙に足りてない感。
キャラ、ストーリーも微妙に足りてない感があって、凄いムズムズする。
もっと力強く、灰汁が強くても良いのになーとか。
しかし久々の正統派料理漫画に心踊るので、様子見したい所存。
まだ一巻だしね。
とりあえず、キャラ(特に女子)の頬に入ってる頬染め描写ぽい線が細かくたくさん入ってて、登場人物全てがリンゴ病みたいで嫌だなぁ…。 -
あー、蒼司の料理食べたい。
目次が無いと思ったらそもそも話数表示が無かったわ。
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著者プロフィール
小林有吾の作品
