テレパシー少女「蘭」(4) 闇からのささやき 後編

  • 講談社 (2007年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784063730524

みんなの感想まとめ

テーマは、死や友情、恋愛といった十代の多感な心情を描き出しており、読者に深い共感を呼び起こします。キャラクターたちの成長や絆が描かれる中で、特に蘭と翠の関係における衝撃的な瞬間が印象に残ります。物語は...

感想・レビュー・書評

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  • #6 瞳が映す過去
    #7 夜の訪問者
    #8 再び、花開く時
    #9 それぞれの還る場所
    #10 夏の日

  • 衝撃がね(笑)
    蘭と翠のキス(笑)

    死っていうものの奥深さとか、仲間との大事な時間とか、恋とか、
    十代の多感な中学生の考えることがテーマだったりする。
    だから共感ができる。
    変にキレイごとじゃないところが素直にいいと思える。
    こういうマンガやノベルは、本当にいいと思う。

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