作品紹介・あらすじ

『ノブナガン』『エリア51』『ジャバウォッキー1914』と3作の単行本を同時発売した久正人が表紙&ポスターに登場。『空手小公子』の馬場康誌が描く格闘オールスター大戦『ゴロセウム』は大好評に応え一挙2話掲載&大越孝太郎の異色西部劇『ゾーラ』が久々の“抜き撃ち”掲載。さらに『チノミ』の奇才・吉永龍太が某カルト(?)映画を独自コミカライズした『ムカデ人間∞ 最終解脱』の予告編漫画が乱心の登場!! なお『無限の住人』の沙村広明が描く『ベアゲルター』は、本編は休載ながら描き下ろしの美麗ポスター付録つき★

久正人の『ジャバウォッキー1914』が単行本と同時発売で表紙&ポスターに登場。馬場康誌の『ゴロセウム』は一挙2話掲載。大越孝太郎の西部劇『ゾーラ』が久々の登場。『チノミ』の奇才・吉永龍太が描く『ムカデ人間∞ 最終解脱』の予告編漫画あり。ほかCuvie、玉置勉強、塩野干支郎次、すぎむらしんいち、中山昌亮らが連載中。沙村広明描き下ろしのチャイナ美女ポスター付録つき★直筆サイン入り読者プレゼント特盛り♪

著者プロフィール

中山昌亮(なかやま・まさあき)★漫画家。1966年生。北海道出身。1988年、アフタヌーン四季賞冬のコンテストに入賞後、90年にコミックモーニングルーキーリーグ1号の『いい人なんだけど……』にてデビュー。93年、週刊モーニングにてスタートした『オフィス北極星』(原作/真刈信二)がヒット。その後、月刊チャンピオンREDと週刊少年チャンピオンで連載した『不安の種』シリーズでホラー表現の新境地を切り開いた。他の代表作に『PS羅生門』(原作/矢島正雄)、『泣く侍』、『フラグマン』『書かずの753』(原作/相場英雄)、『ブラック・ジャック ~青き未来~』(原作/手塚治虫、脚本/山石日月)など。    友山ハルカ(ともやま・はるか)★漫画家。2015年、第30回シリウス新人賞で大賞受賞。2016年月刊少年シリウス「アンデッドガール・マーダーファルス」(原作/青崎有吾)で初連載。    青崎有吾(あおさき・ゆうご)★小説家/推理作家。“平成のエラリー・クイーン”の異名をとる、本格ミステリ界の若きエース! 代表作に『体育館の殺人』『図書館の殺人』『ノッキンオン・ロックドドア』など。

「2017年 『ネメシス #34』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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