- 集英社 (2007年4月4日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088743455
作品紹介・あらすじ
波乱の臨海学校中日、皆で海に行ったリト達は、ララや春菜の水着に大はしゃぎ!! そして、最終日の夜の定番と言えば、女子の部屋への忍び込み。そこで、リトはララの真剣な気持ちに心が揺れ出すのだが……。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
臨海学校を舞台にした物語では、主人公リトの心が揺れ動く様子が描かれています。水着姿のララや春菜に大はしゃぎするリトの姿が印象的で、特に春菜は彼に対して強い好意を持ちながらも、少しの嫉妬心を抱いているこ...
感想・レビュー・書評
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春菜も一応嫉妬心はあるんだな。リトが春菜10割の好意の内2割ぐらいでもララに好意向けるようになったら積極性含めて勝ち目ないよなと。
高校の文化祭でコンカフェはやばい。
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この巻で少しだけストーリーが動き出した印象。
前巻に続いて臨海学校が舞台の第18話では、ララがリトへの信頼をはっきりと口にします。さらに、ララの幼なじみのレンがララを追って地球へやってきて、リトへの対抗心をあからさまに示すことで、リトの心が少し揺れ始めます。
あと気づいたこととしては、脇役たちがけっこういい仕事をしていることでしょうか。春菜にセクハラめいたちょっかいをかける親友の里紗と未央、学園祭の出し物にアニマル喫茶を強行採決した猿山には、個人的に感謝状を贈りたいくらいです。 -
9784088743455 187p 2009・6・10 13刷
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キャラがだいたい揃って、ストーリーが転がり出した感じです。
その代り、ちょっと露出が減った…? -
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仲良くバスタイム♪ どんだけサービスすれば作者は気が済むんでしょうか;;
著者プロフィール
矢吹健太朗の作品
