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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088814179
作品紹介・あらすじ
高校時代、美大受験に向けてアトリエに通い始めた光一たち。一番好きな場所で写真を撮るという課題で彼が選んだのは、10年前にエレンの父が命を落とした所だった…。光一とさゆりがそこを訪れた時、父を偲んでやって来ていたエレンと遭遇して──!? 前へ進む勇気をくれるクリエイター群像劇、第3巻!!
感想・レビュー・書評
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自分の人生がいつ始まるかなんてわからねぇ
何かを得た時に始まる人生もある
何かを捨てた時に始まる人生もある
始まった時わかるよ -
考え悩み学ぶ
天才と戦う唯一の武器 -
神谷さんと光一のシーンが印象的。
部下と上司の関係からライバルに変わったところが沁みた。 -
光一とエレン、極端すぎる。美大だからでくくっておけるのが、美大。そういうシチュエーション、会社でよくあったなぁと、嫌な思い出で傷つきながら読む、ドMか。
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面白かったー。早く続きが読みたい。
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