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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784091245991
作品紹介・あらすじ
009完結編、ついに最終章に突入!
“漫画の王様”石ノ森章太郎のライフワークがここに完結する!最新4巻はついに最終章に突入。神々との闘いが幕を開ける…!連載時のカラーも完全再現。“ジャパン・ブルー”を身に纏ったサイボーグ戦士達の、新たな戦闘服姿にも注目!巻末には、原作者・小野寺丈氏と作画を担当するシュガー佐藤氏、早瀬マサト氏のスペシャル鼎談も掲載!!
みんなの感想まとめ
神々との壮絶な戦いが繰り広げられるこの作品は、サイボーグ戦士たちの進化と奮闘を描き、読者を夢中にさせます。大災害や邪鬼の襲来といった現実的なテーマを背景に、キャラクターたちの成長や葛藤が深く描かれてい...
感想・レビュー・書評
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2012年にサイボーグ戦士達が東京に集結して行動開始ということになる。大災害が発生し、禍々しいモノが現れ、9人の戦士達は必死に立ち向かう。
かなり夢中になる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
まだまだここで終われない。進化し続けるサイボーグ達を最後まで見逃さないようにしたい。でも、やはり石ノ森章太郎の絵で見たかったというのが正直な感想です。
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小説版3巻があまりにも辛かったので、買ったとはいえずっと読んでなかった最終章。震災や大型台風などの自然災害も辛いが、邪鬼の襲来は小説版ほどでないにしろ、やっぱりおぞましい。いや、先がわかっているので目を背けるほどではないけど。先の巻でどうも気に入らなかったジョーの浮気相手(ヒミコ=翡翠)との決着が一応ついたともいえ、この後の巻がさらに辛いんだけどねえ。って辛いしか言ってないなオレ。
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阪神淡路と東日本を思い出して軽くトラウマになる大災害の描写。でも実際に起こるかも知れないのだ。そして、神々との闘い…誰がために。。
著者プロフィール
石ノ森章太郎の作品
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