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Amazon.co.jp ・本 (504ページ) / ISBN・EAN: 9784093876582
作品紹介・あらすじ
作曲家・武満徹の仕事は多岐に渡り、いわゆる「現代音楽」と呼ばれる作品にとどまらず、100曲に及ぶ映画音楽、舞台、テレビ等の音楽など400曲近くの作品を残している。『武満徹を語る』シリーズ第3作目の本書は、そうしたさまざまな分野で武満さんと仕事をされた方々の証言を集めたものです。ここでは《ノヴェンバーステップス》の尺八奏者、横山勝也さんをはじめ指揮者の岩城宏之さん、映画監督の篠田正浩さん、能役者の観世栄夫さん、作曲家の林光さん、海外からリチャード・ストルツマンさん、ピーター・サーキンさんなど15名が登場。 武満徹全集編集長の大原哲夫による2001年から2006年までのインタビューをまとめた。本書は武満さんの人と音楽を語るとき必読の書となるはずである。
感想・レビュー・書評
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■一橋大学所在情報(HERMES-catalogへのリンク)
【書籍】
https://opac.lib.hit-u.ac.jp/opac/opac_link/bibid/1000137914
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