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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784150119072
作品紹介・あらすじ
ルーワーのパンカ=スクリンは、長年の探索のすえに物質の泉の近傍までたどりついた!
みんなの感想まとめ
物質の泉を巡る冒険が描かれたこの作品は、主人公ルーワーの指導者バンカースクリンが強者ムルコンの城を発見する過程を中心に展開します。最初は平凡に感じられるストーリーですが、物語が進むにつれてバンカースク...
感想・レビュー・書評
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ローダンシリーズ452
泉のマスターと宇宙の城の関係を無理やり後付け
表紙 5点工藤 稜 林 啓子訳
展開 5点1978年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ローダンたちは全く登場しないルーワーだけの話。
はじめはつまらん話やの・・・と思っていましたが、ルーワーの一番の指導者泉のマスターである、バンカースクリンがツアーフールの中に入って強者ムルコンの城を見つける。そのバンカースクリンを巡ってツアーフールの争うがどうなるか、ちょっとおもしろい。またムルコンの城波動バンカースクリンによってまたよみがえるかそれは非常に興味深いですね。よってちょっとがっかりだったけど、後半結構読み応えあり!
4枚!
クルト・マールの作品
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