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Amazon.co.jp ・本 (264ページ) / ISBN・EAN: 9784163667409
みんなの感想まとめ
多様なエピソードを通じて、日常のユーモアや人間関係の奥深さを描いた作品です。著者は、自身の経験を交えながら、家族や友人とのやり取りを軽妙なタッチで綴り、特に自虐ネタや旦那とのコミカルなやり取りが読者の...
感想・レビュー・書評
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林真理子って小説は極上だけどエッセイは…笑
って思ってたら面白くて止まらなかったよ!
ananと文春でずいぶん違いますね!?
デブネタも笑わせてくれるし、旦那さんはビシバシ手厳しい突っ込みしてるし、自虐オチが楽しいったら!
インテリな殿方には笑い所がないから、内容もなくて矢鱈鼻につく自慢エッセイって印象で終わるんだろうけど…。
辰巳さんと舞台で共演、熱いラブシーンを演じることになって浮かれているところに、旦那さんに「辰巳さんは嫌がってないのか」と本気で心配されてるエピソードとか、スキ!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
文芸春秋での連載をまとめたエッセイ
ananと違って美容関係よりも
社会問題などに関して書いてるかんじですね。
面白かったけどananの連載のほうが好きだなあ -
外出先での時間潰しに読むには最適。
【図書館・再読・2/19読了】 -
「週刊文春」で連載されたエッセイ集。
個人的にはさくらももこさん並に読みやすいエッセイでした。ダイエットの話とか、同感できる部分が多かったせい?
自分が文章を書くとどうしても説明文みたくなっちゃうので、林先生みたいに砕けた雰囲気でオープンな文章が羨ましいです。 -
「ビジュアル系女流作家」ですか、そうですか、ふーん、あは。
すんごい面白いってわけでもないんだけど
なんとなーく読んでいると、いつの間にか読み終わっているって感じ。
鋭いと思う。観察力。
ギラギラとしている自信がすごぎる。
うん...。 -
文芸春秋での連載をまとめたエッセイ
ananと違って美容関係よりも社会問題などに関して書いてるかんじ
面白かったけどananの連載のほうが好きだなあ -
『週刊文春』に連載されているのを読んでいるので
本を見つけたので、気軽な気持ちでこちらも読みました。
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エッセイ
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久しぶりに著者のエッセイを読んだ。
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久しぶりに林真理子さんの本を読みました。とても読みやすく、共感できる部分もありあっという間に読めました。
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彼女のエッセイはおもしろいです。好きー。<BR>
「京大男に弱い」とかミーハーでかわいい。<BR>
きっとオチャメでかわいらしい方なんだろうなって思います。
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エッセイ。林真理子が走るなら、私も走ろう!(笑)
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まりちゃんの前向きな生き方が好きです。
何度挫折しても本人いわく永遠の課題とするダイエットをはじめ
おいしいものつきの各地への旅。
ご主人との掛け合い。
どれをとってもほほえましく読み終えることができます。 -
マリコのエッセイは最高だ。特にこの「文春」編。やるべき家事をこなし、家族も全て出払い、横になってマリコのエッセイを読むこの贅沢さ。
にくいまで頷くことが多い。それも、後からくすぐられ、本音を吐かざるを得ない状況って、いうのかなあ(笑)。
マリコは、子どもも夫もオカネも遊んでくれる友人がたくさんいて、、、、。時間が無い割りに遊んでて羨ましいぞ〜。その時お子様はどうしてるの?なんてヤボな質問はしませんよ(笑)。
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またまた林真理子さんのエッセイです。もう言葉のひとつひとつがストレートかつ嫌味がなくすんなり読めてしまう1冊。2005年2月の出版なので話題も全然新しくて、ところどころニュースなどを思い返しながら読みました。『林真理子のエッセイ』ってキーワードで条件買いする人はきっと私だけではないはず・・・。
著者プロフィール
林真理子の作品
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