呪い宮の花嫁 (幻冬舎ルチル文庫)

著者 : 水原とほる
制作 : サマミヤ アカザ 
  • 幻冬舎コミックス (2015年11月18日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (287ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344835740

作品紹介

男が早死にする家系に生まれた四之宮馨は、生まれた時から女として家の中だけで育てられていた。ようやく、大学へは男性として通えるようになったが、ある日双子の妹・茜の見合いの席で、大学で出会った桐島簾司と女装姿で再会してしまう。そこで簾司に交際を申し込まれ、縁談の邪魔をしないよう秘密を抱えたまま逢瀬を重ねることになるが…。

呪い宮の花嫁 (幻冬舎ルチル文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 安定の水原節で甘々っぷりを楽しめました。書家と祓いのエキスパートとSSの終わり方を見ると、まだ続くんですよね?

  • 個人的に、途中で拝み屋ものだとわかると肩すかし。そして結局馨くんはどっちとして生きてくんですか?

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