- リベラル社 (2023年7月19日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784434323058
作品紹介・あらすじ
スヌーピーファンの精神科医・香山リカさんが監修
ウイットに富んだコミックがお手本!
『ヒ?ーナッツ』のおかしみの1つに、クセのある登場人物たちか?繰り広け?る、一見すると「噛み合っていない」コミュニケーションか?あります。
飼い犬と飼い主の関係性を超越したかのようなスヌーヒ?ーとチャーリー・フ?ラウン。「塩対応」に見えて、深いところて?通し?合っているようなルーシーとシュロータ?ー。
登場人物たちのおかしくも深いコミュニケーションから、数多のヒ?シ?ネス本にあるような会話術でなくても、気持ちは伝わるから大丈夫! ということを学ひ?、感し?る一冊て?す。
みんなの感想まとめ
人間関係や会話術について、ユーモアあふれるキャラクターたちから学べる一冊です。チャーリー・ブラウンやスヌーピー、ルーシーなどの個性的なキャラクターたちが織りなすコミュニケーションは、一見噛み合っていな...
感想・レビュー・書評
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スヌーピーから学ぶ、人間関係・会話術。
優しいチャーリー・ブラウン、ポジティブなルーシー、哲学的なライナス、おおらかなスヌーピー、といった感じ。
他のキャラクターも含め、全員愛らしい。癒される。
PEANUTS 、とても好きです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
英語の勉強にもなるしいいなって思った
自分らしく生きるということはいい面も悪い面もあるが、いい面で捉えるってことも大事だなって思えた -
突拍子のないもののせいにしてみる。ウェットに富んだ返しを
して逃げ道を用意する -
人間関係は漫画「ピーナッツ」の世界に十分現れている。スヌーピーやチャーリー・ブラウンたちのようにそれぞれの個性がぶつかり合い、時にすれ違う。相手の心を読みたいと願っても完全に理解することは難しい。相手の話しを受けとめこれからも付き合いを続ける人もいる。精神科医が登場人物のコミュニケーションを読み解き
人間関係のヒントを提供する。
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スヌーピーたちからコミニュケーションを学ぶ。
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人生で困ったときのちょっとしたアドバイスのような本。「そんな返しでもいいんだ」とちょっと楽な気持ちになれる本
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武蔵野大学図書館OPACへ⇒https://opac.musashino-u.ac.jp/detail?bbid=1000260249
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ピーナッツの文章を取り出して、人生なんとかなるさ、気を楽にというメッセージを込めた英語を読もうという本。
著者プロフィール
香山リカの作品
