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Amazon.co.jp ・本 (188ページ) / ISBN・EAN: 9784478021545
みんなの感想まとめ
独自の子育てを大切にすることをテーマにしたこの作品は、他人と比較することなく、自分の信念に基づいて子どもを育てることの重要性を説いています。読者は、特に「人は人、ウチはウチ」というメッセージに共感し、...
感想・レビュー・書評
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参考になる部分とならない部分がありました
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1 レム睡眠とノンレム睡眠
レム(まぶたピクピク)の時に起こすと楽
2 双子育児
年子より楽。平等を心がける。飲まない子から母乳を与える。
3 能研イス?
4 次の子の性別
最初の子が女の子なら年齢差3歳以下、男の子なら3歳以上 -
あまり参考にならなかったかも。。でした。
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2017.3月
あまり意味がわからない内容だった。
こんな問題のあった子がいます、というエピソードのみで、具体的な解決法はなし。
内容ややり方を知りたかったらお金払って直接来てねってこと? -
・「人は人、ウチはウチ
貴方独自の子育てに心血を注ぎなさい」
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意外なほど目新しい話はなかった。
が、志と信念のある人の話は、それでも読む価値があると感じた。
熱いものに触れると、温かくなるから。 -
心構えはよくわかったが、期待していたほど実践的でなく少し残念。
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他の人のレビューでもある通り、実践方法が書かれていないので、どういうことを推奨しているかが分からない。
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図書館。
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人は人、ウチはウチなんです。人マネではなく、あなた独自の子育てに心血を注ぎなさい。それが必ず、世の中の幸せにつながります。
ジコチューのようなタイトルに不思議の思いましたが、よそを気にせず我が子によかれ、という意味とわかり納得です。 -
今まで読んだ子育て本と考えが異なる所があり、子育てに対し迷いが生じた。今まで読んだ子育て本とは一味違う。
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カヨコおばあちゃんの育児法をやってみたいのだけれど、
肝心の方法が書いてあるわけではないので、
実践はできない。
ただ、子育てってやっぱり適当にやるのではなく、
自分がどう育てたいか。そのためにはどう育てる必要があるかを勉強していかないと、だめなんだな、と思わされた -
子育てというものは当然?正解がありませんよね。
ただ、育てていく上で親としての思考をいい意味で変化させることはきっと親にとっても子供にとってもプラスになることがあるのかなぁ?なんて考えてみました♪
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著者プロフィール
久保田カヨ子の作品
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