夏目友人帳 (1) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 7288
レビュー : 809
  • Amazon.co.jp ・マンガ (165ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592171584

感想・レビュー・書評

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  • 夏目とニャンコ先生の出会い

    夏目のすることって、自然に人の為になってるからいいなぁ。

  • 〜12巻まで読了。

    絵はあまり上手くないけど
    切なかったり、悲しかったりする話がギューンと胸にくる!

  • ニャンコ先生が可愛すぎる…!

  • 作者が特長を良く捉えている
    地味だが出来得る範囲での見せ方が充分上手い
    あと何か足せば広く受容される間口が既にある

  • ずっと気になっていて漸く読んでみた。好みの世界。ただ長そうなので、全部集めると置く場所が無いかも(笑)。

  • 夏目くんはしあわせになってね…

  • 人の温かさを思い出させてくれるシリーズの一作目。
    何か大事なものを見失いそうなときほど読みたくなるマンガでもあります。

  • 雰囲気がすごい好き。
    祖母が残した友人帳、それにはアヤカシの名が刻まれている。アヤカシを使役したり、召喚できたりするけど、主人公はそれを使わない。

  • ツユカミ様の回は何度見ても泣く。人形の妖の回も地味に切ない

  • 蟲師の少女マンガ版みたい。わりと好き。

著者プロフィール

緑川 ゆき(みどりかわ ゆき、1976年5月23日[1] - )は、日本の漫画家。熊本県出身・在住。血液型はB型。
1998年、第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞した「珈琲ひらり」(『LaLa DX』(白泉社)11月号掲載)でデビュー。2000年、「あかく咲く声」で第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。

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