「洗脳」プロファイリング

  • 宝島社 (2009年12月4日発売)
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  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・本 (285ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784796672702

「洗脳」プロファイリングの感想・レビュー・書評

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  • 苫米地英人さん…恥ずかしながら、この本で初めて知った人。日本にも凄い人がおるんや…。

  • 全く聞いたことないが、
    日本で一番忙しい人らしい…

  • 期待して読んだが中身は大した事がなかった。
    もう少しプロファイリングや洗脳に焦点を当てたものであれば良かったが…。

    ダリの「記憶の固執」は夢で見たものを絵に起こしたんじゃなかったっけ?
    「芸術家は本質的に皆統合失調症」というのは暴論ではなかろうか。
    などなど突っ込みどころが満載だった。
    そのため、都市伝説を集めた雑誌を読んでいる気分になった。

  • 犯罪捜査に 警察と検察だけであたることは 無理かあると実感した。 科学者、小説家、医師、生理学者など 積極的に参加すべきだ。 洗脳・宗教勧誘を含む いろいろな要因が現代社会にはあり多方面からのアプローチが大切なことをメッセージとして発信している。

  • 中身が無い。

  • なるほどと思えるプロファイル!
    なかなか面白い一冊です。

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