ドラッグレス・セックス (バンブーコミックス 麗人セレクション)

著者 :
  • 竹書房
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本棚登録 : 521
レビュー : 32
  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784801956193

感想・レビュー・書評

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  • とびきりえっちで最高でした
    桧木さんとの話もう少し伸ばして欲しいです。

    マザースピリットを読んだときはいまいちグッとこなかったけど、今回これを読んでエンゾウさんの新の姿はこれなのでは、、!?と感動しました。

    ガタイがいい感じが素敵です…

  • 続刊の『辰見と戌井』が良かったので、馴れ初めが収録されているこちらを手にとった。フェロモン症シリーズは『辰見と戌井』の方が話が単発ではない分好みだったが、ノンフェロモン症シリーズの『好きにしたいよ』シリーズが良かった。
    『真澄の精子で作った子ども僕にちょうだい』と笑顔で言い放つ、藤生のあまりにも純粋な恋心はすごい。攻め←←←受けに見えて、実際は攻め→→→←←←受けな感じが好きな人には、とても刺さる作品かと思います。

  • フェロモン症という恋してる相手にだけに効く病気が流行ってるBL世界。
    人気だから読んでみたけどアヘ顔ドン引きしちゃうので萌えれなかったなぁ。エロ読みたい人には良いと思うけど恋の駆け引き見たい人にはオススメ出来ない。

  • 続編がある辰巳と戌井君が最高。

  • フェロモン症って(笑)と突っ込みながら読んだ。
    ストーカー&執着心もとことんまで極めれば清々しい。

  • フェロモン症の設定面白かった

  • 2冊目のエンゾウさん。

    自分を好きな 相手にフェロモンを振りまいてしまうフェロモン症を発症した男。だが、相手は逆に自分が相手の事を好きだと思っているようで、、、。

    自分の病気なのに相手がどうにかなる、、という設定は納得がいかないものの、エロくて勢いで読ませる力があるのでそのまま読んでしまいました^^;
    電書なので局部が白抜きで分かりにくかったのが残念。
    同時収録の『好きにしたいよ』幼なじみものが個人的には好きです。

  • メスイキとかアへとか苦手だから食指がのびなかったけど、それほどでもなくて良かった。さすがにイカくささはあるけどね(笑)

    表題より、ワイルド系年下攻めと、公認?ストーカーな変態幼なじみお兄さんの同棲ものが面白かった。結局どちらも猟奇的な思想をお持ちなようですが、受けはお釣りがくるくらいのアレでしたw

  • ほも始めてまともに読んだと思う。表現が素晴らしい、参考にさせていただきたい。話も面白かった。
    この作者が凄いのかもしれない。これをきっかけに色々商業ほも読んでみようかなと。
    題材的に俺は読むしかなかったw

  • あまり印象に残らなかった…

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