誰も語りたがらないタブーの真実

  • 青志社
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感想 : 4
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  • Amazon.co.jp ・本 (172ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784905042549

感想・レビュー・書評

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  •  もっと現実的な裏側の話かと思って手にしたが、ちょっと手の届かない世界の話だった。
     そういうの、嫌いではないが、対話の中に飛躍が多い。対談してるお二人は了解しあっている事柄なのだろうが、ぼくには分かりづらいところが大半だった。
     中丸薫,三神たけるというご両人をご存じの向きには宜しかろうけど、ぼくには最後まで何のことなのかさっぱり分からなかった。

  • 2013/5/21
     どれも、証明できない話なのがすごい
    2015/1/5:2度目
     読んだの覚えて無くて2度目読んでしまった。
     まったく面白くなかった

  • 神社のトップは伊勢神宮ではなく、下鴨神社
    農協の実態は金融機関
    民主主義の民は奴隷の意味
    東京湾には、アクアライン以外にトンネルがあり
    皇居、国会議事堂に地下から行ける

    面白い!

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著者プロフィール

中丸 薫(なかまる かおる)
国際政治評論家。中国生まれ。北京の紫禁城で幼少期を過ごす。都立小石川高校を経て、コロンビア大学政治学部、同大学院国際政治学部、同東アジア研究所を卒業後、世界各国を歴訪して国際政治の現場で研鑽を積む。政治経済の実践経験をベースに、各国大統領や国王との対談を積極的に行う民間外交のほか、講演、著述、テレビ出演などを通じて、生の正確な国際感覚を広くアピールすることにより国際政治の大衆化を目指し、一貫した活動を続けている。著書に『日本が闇の権力に支配される日は近い』(文芸社 1998)、『古代天皇家と日本正史―現人神と万世一系超秘密』(徳間書店 2004)、『2012年の奇蹟―愛の光でアセンション』(あうん 2007)、『日本人なら絶対知りたい十六菊花紋の超ひみつ―ユダヤと皇室と神道』(ラビ・アビハイル氏他との共著 ヒカルランド 2011)、『天皇生前退位と神国・日本の秘密』(成甲書房、2016)ほか多数。

「2020年 『2021年、グレート・コンジャンクション後の世界』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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