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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4571283020086
感想・レビュー・書評
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おバカァ!!
でも、最後に本当にドリューバリモアが登場した時は興奮しました。 -
★★★★
普通の一般青年が10歳の時から好きなドリューバリモアに会うため、クイズ番組で得た賞金1100ドルを使い30日以内に任務遂行というドキュメンタリー。
ラストは良かった。良い映画でした -
良い意味でいかにもアメリカだと思った。プロジェクトチームを組んで、人づてにドリュー・バリモアとのデートに近づいて行く。最後はパブリックなネットが後押し。
個人の国アメリカ、夢を見る国アメリカ、これらを肌で感じることのできる良作 -
27歳のブライアンは6歳の頃にETでドリュー・バリモアを観てからからの大ファン。
クイズ番組で1100ドルの賞金を手に入れたブライアンは
「1ヶ月でドリュー・バリモアとデートする」というプロジェクトを立ち上げ、
ドキュメンタリーとして撮影を始める。
しかし、当のドリュー・バリモアはチャーリーズ・エンジェルの公開前で…。
はたして一般人が1ヶ月でセレブとデートする事ができるのか…!?
自分なら誰とデートしたいかなぁ、どう行動するかなぁ、
などと考えながら観るのも楽しいかも。 -
小さい頃から大好きだったドリュー・バリモアとどうにかして、
30日以内に、1100$以内でデートをするという
コネのない一般人のドキュメンタリー。
夢を忘れずに、追いかけ続けたのにはとても勇気づけられる。
誠実な夢を一つもって、
夢をひたすら追いかける。
なにか落ち込んだとき見たい映画である。 -
期限たった30日で
憧れのドリューとデートできたのか?
結果は見てのお楽しみ。
この映画にモラルを求めちゃいけないね。
マジで最高の映画!!
時間90分。
生徒に楽しんでみてもらいたい映画。
いつか見せたいな。 -
if you don't take risks, you'll have wasted soul.
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主人公の行動は一歩間違えるとストーカーなのに、なぜか応援したくなってしまう。少年のような夢を持ち、それを行動に移せる主人公の姿に励まされる!!
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ドキュメンタリーで、面白い感じ。
主演が魅力的だしね(^-^ -
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MY DATE WITH DREW
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クイズで賞金獲得。
そのときの答えはドリューバリモア。
彼女は普通の、とういかあんまりさえない主人公が
子供のころから好きだった女優。
そのクイズ賞金とインターネットを使って
ドリューバリモアとデートをしたいというのが彼の目標。
実際に彼の持っているコネ
返品を全体に買ったビデオカメラ
クイズで勝ち取った賞金
その全てを利用してデートを目指す。
やればできる。
出来るまでがんばる姿に感動した。 -
毛が汚い!笑
私もあの位までとはいわないが、胸毛が欲しい。
というか、ブライアンを支えている友人がすごい。あんな友達が欲しい。 -
字幕で見た!!!ら、すごい忙しかったwwww
あっちにこっちに字幕が出てしまった←
ストーリーは新鮮で面白かったなー(^ω^)
しかし男らしくないなーと途中から思い始め、、、
いや、確かにちょーセレブな相手にここまでしてるんだから、
ほんとにすごいんだけど!!
ていうかまじでファンから一気にデートにこぎつけるってほんとすごいけど!!!
偽造パスとか大丈夫だったのかっていうはなし(^ω^)
でもまぁドリューはワタシも嫌いじゃないから観て良かったな(^ω^) -
最後にやっとドリューが出てくる。
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これもしかしたら面白くないんじゃないの。って最初思いました。
でも、最後まで見ると意外と楽しめます!!
この人くらいの気持ちで頑張れば何でも出来ちゃうような気がした(-^□^-)
ちょっと勇気をくれる映画♪
なにより、ドリューの言ってることが良いセリフばっかで、心に残ったよ。
ハリウッドのプレミアにあんな簡単に潜り込めちゃうんだ…っていうのがびっくり。
私もできそう!
あと、この映画ドキュメンタリーなので。
「ドリューが見たい!!!」って人にはもっと違う映画がお薦めかも☆
ただ、自分に自信をなくし始めた人はどーぞご覧あれ。
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冴えない一般人が、1100ドル&30日間で憧れのハリウッド・スターであるドリュー・バリモアとデートするため大奮闘・・・というドキュメンタリー。
1000円払ってたら「お金返せ!」な内容だけど、私のように100円以下で時間つぶしに観るんだったらなかなかいい作品だと思います。
作品のテーマが今の私にはぐっと来るものがありました。
そうだよね、何事も「無理」と決め付けず、とりあえずアタックすることが大事なんだよね・・・。
しかしこの映画はドリュー・バリモアにとってもイメージアップになって良い宣伝だなぁ。 -
この男の人の人柄が
映画を完成させた要因だと思う。
最後のドリューの言葉が・・・
ジーンってきた。 -
ひたすらおバカな映画だが、これほど人を勇気づける映画はないかもしれない。6歳の時スクリーン上のドリュー・バリモアに恋に落ちた青年。27歳の現在、しがないフリーターで生活費さえままならない。そこに転がり込んできたクイズ番組の賞金13万円ほど。彼はこれを元手に、ドリューとデートを実現させる映画を作ろうとする。はてさて結末は?んー、とても時代性を感じさせる映画でした。グッド!
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20071007
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