抗生物質と人間――マイクロバイオームの危機 (岩波新書)

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著者 : 山本太郎
  • 岩波書店 (2017年9月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784004316794

抗生物質と人間――マイクロバイオームの危機 (岩波新書)の感想・レビュー・書評

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  • ヒトは腸内細菌をはじめとする常在菌との複雑な混合物であるかもとの仮説のもと、ポスト抗生物質の時代をどのように生きていくのかを問うもの。私も抗生物質に救われたとともに、おそらく、失ったものもあると感じているだけに、考えさせられました。

  • 借りてきた、、

  • 抗生物質ってまだまだ最近発見されたものと知って驚き。ペニシリンを始めて投与された方も最近まで生きていたとか。自分の生まれる前には確立された薬かとこれを読むまで思ってました。勉強になった内容。

  • 東2法経図・開架 B1/4-3/1679/K

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