万能鑑定士Qの推理劇IV (角川文庫)

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  • Amazon.co.jp ・本 (304ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041006078

感想・レビュー・書評

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  • コピア登場?!
    こやつがラストボスな位置づけで討伐完了?!
    お店をたたんで沖縄に帰って終わり?!
    ・・・。
    どうなのこれ?!

  • なんかあっさりだったね、色々と。
    強敵、弱すぎじゃない?
    最後のご都合主義はこういった作品ならアリだと思います。

  • わおー。
    小笠原くん、大活躍!( ´ ▽ ` )ノ

    これで終わりかと思ったけど、まだ続くのね。

  • シリーズ最終作?ラノベらしくするりと読めました

  • 最終巻でいいのかな?
    ところどころ露骨にメタいのが気になるところ。コピアもあっさりしたもんだったなあ。

  • コピア登場?
    舞台は東京から波照間島へ。
    そして、え、最終巻?いやいやいや、違うよね。
    絢奈も華蓮も出てきて、意外にあっさり終わりました。
    …小笠原さんとの仲は…?あれだけ?えーーーー。
    正確には探偵譚があるので、完結ではないようですが、どうなることやら。

  • あっけない終わり方、コピアも全然たいしたことないと思っていたら…次の「探偵譚」必読。

  • ついに、完結?

  • 読み終わるのに、すんげ〜時間掛かった。理由は、本の山に埋もれてたからw

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著者プロフィール

1968年、愛知県生まれ。デビュー作『催眠』がミリオンセラーに。大藪春彦賞候補作「千里眼」シリーズは累計628万部超。「万能鑑定士Q」シリーズは2014年に映画化、ブックウォーカー大賞2014文芸賞を受賞。『シャーロック・ホームズ対伊藤博文』は19年に全米翻訳出版。NYヴァーティカル社編集者ヤニ・メンザスは「世界に誇るべき才能」と評する。その他の作品に『ミッキーマウスの憂鬱』、『ジェームズ・ボンドは来ない』、『黄砂の籠城』、『ヒトラーの試写室』、「グアムの探偵」「高校事変」シリーズなど。

「2023年 『高校事変 16』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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