グーグーだって猫である 小説版 (角川文庫)

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  • 角川グループパブリッシング (2008年7月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (157ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041928028

グーグーだって猫である 小説版 (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ブックオフで購入。猫好きだから。
    だけど、この映画見た事なかったし、大島弓子さんのマンガは知っててもそれも読んだ事なかった。
    舞台は吉祥寺だし、ほんわかしてました。

  • いまさらながら、読んでみた。
    さらりさらりとあっという間に読み終えた。
    ついでにDVDも見てみよう。

  • アメリカンショートヘアの「グーグー」、
    とても可愛いです。最初の4ページに写真が載っています。この本は脚本をもとに小説化したものだそうです。映画では主人公の小島麻子を小泉今日子さんが演じたんですね。

  • 最近 猫に関する本ばっかり読んでます (;^ω^)
    マンガも映画も知らずに 大島さん初読。
    電車の中で読みだしたのが間違い!
    初めから ウルウルのしどおしで大変でした。
    ものすごく透明感のある文章で
    すごい漫画家さんは 小説も素晴らしいと実感!

  • ノベライズだからなのか?すっごくいまいち

  • 2013 10/22

  • 表紙が可愛すぎたから読みました
    グーグーかわいい…

    これは元は漫画でさらに実話らしい
    猫と漫画家、癌との闘病。
    おそらく映画で上野樹里がやった役は
    映画で作った役なんだろうけど、その恋の話がきらい

    切ないというかリアルすぎて
    納得できなくて悲しくなってしまった…
    それで肝心の内容に集中できなくなった
    時をおいてまた読みましょう。
    できたら漫画で

  • 映画のノベライズ。
    ですが映画は未視聴だったり。
    のんびりとしたローカル線の旅のお供でした。

    切なかったり、つらかったりする出来事もあるのだけれど、さらりとした語り口で重さを感じさせない。

    ちょっと読み易過ぎる感はありますが、雰囲気はとても好き。

    映画も見よう。
    矢野顕子さんの歌が聴こえてきそうな読後感。

  • いまいちおもしろくなかった。
    映像になっているのをみたら、もっと違ってきたかも・・・

    映画をみてまた読むとおもしろいのかな?

  • 2011/10/05読了

    ぬこ可愛い。
    先生も可愛い。
    しかしぬこは引っかくと痛いぞよ。(実体験済)

    小さい動物がいると和みますね。
    命の尊さも同時に教えてくれます。どんなに違っても、同じ生き物という事に変わりはないんだよ。生命は全て等しいものだ。

    映画みたいなあ。オデブちゃんたちもきっとコミカルで(別の)可愛いんだろうし。森山中が3人組するらしいし。

    原作のほうはまだ読んでいないので、機会があったら読もうかな。

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