終わりのセラフ 14 (ジャンプコミックス)

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著者 : 山本ヤマト
制作 : 降矢 大輔  鏡 貴也 
  • 集英社 (2017年5月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088810799

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終わりのセラフ 14 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 最高の巻じゃないか!
    シノアっぱいがZカップなこととか、パンツが黒いこととか、下着の上下がバラバラなこととか、みっちゃんがGカップなこととか、数日間お風呂に入れてなくてちょっと匂っちゃうかもしれないこととか、いろいろな謎が解明する。
    とはいえ、あのパンツは黒一色すぎるしブラに比べて飾りっ気もないからブルマなのかもわからんね。
    そもそもあんな超人戦闘してるのにパンツ丸出しのあんな短いスカートって合理的じゃないから、生パンツじゃない可能性の方が高いのか・・・?
    生パンツの方が野郎共の戦意高揚には有効だろうけど。
    みっちゃんのパンツが確認できたらパンツかブルマか判断できたのだろうけど、残念ながら脱いでくれなかった。
    っていうか、みっちゃんのブラは可愛いな。
    あんな物資が枯渇しているであろう時代に、あんな見た目を気にした下着が存在するのだろうか?
    単に人間社会が滅びる前の在庫を使ってるだけ(だから上下が合わせられない)とかだろうか?

    しかし入浴シーン自体は割愛されててぐんにょり。
    その後、普通にゴハン食べてるし。
    あのノリなら、その後もピンクだとか大きめとか陥没してるだとか生えてないとか処理が甘い(久しぶりの入浴だし)とかでキャッキャウフフする展開だろうに。

    ・・・まさかテコ入れ回じゃないよね?

  • 最新刊。
    マヒロさん怖い。けどこういう人結構好き。
    自分の欲望に忠実な人の方がなんかわかりやすくて良い(あくまでキャラクターに限るけど)
    どちらかというとグレンとかの方が何考えてるかわからないから怖い。自分の正義とかに酔ってる人は人の話を聞かないし、自分は良かれと思って行動するから余計始末に負えないというか。でも男性はそう言う人が多いんだよなぁ~ なんて思ったり。

  • コミックスとグレンのラノベとミカの小説がイイ感じにリンクしてきたー。
    彼女の登場で今後の展開がますます気になる!
    次巻が待ちきれない。

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