ヘンなあさ (キラキラえほん 7)

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著者 : 笹公人
制作 : 本 秀康 
  • 岩崎書店 (2008年9月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784265069972

ヘンなあさ (キラキラえほん 7)の感想・レビュー・書評

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  • 夢か現か…
    いわゆる…夢オチ系なんですけど
    2年生で読み聞かせましたなら、とてもウケました。
    最後のオチでみんな爆笑。
    狙い通りでした!
    笑いたい子にオススメ。

  • 24年度1年 ⑫1年 ⑫

  • 楽しいナンセンス絵本。絵柄ははっきりわかりやすく、字は少ないです。男の子にうけそう。

  •  今日、図書館で子が借りた絵本。表紙では気付かなかったけど、イラストは本秀康でした。
     校長先生のハゲ頭が登場しまくりの、夢から夢へ、というユーモラスな展開も好いのですが、音楽的な文章の語感が素晴らしいし、そしてもちろんイラストも素晴らしい。

  • チビ1号、小学校にて

  • 2009.6.6

  • 息子の学校の読み聞かせ用。

  • ★図書館

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笹公人の作品

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ヘンなあさ (キラキラえほん 7)の作品紹介

たのしいゆめからさめると、なんだかヘンなあさだった。こっちのぼくがほんとうで、あっちのぼくはゆめだったの?きそうてんがいなパラレルワールドのおはなし。短歌界の俊才と異色漫画家のコンビによるはじめての絵本。

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