ブレイクブレイド(12) (メテオCOMICS)

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著者 : 吉永裕ノ介
  • ほるぷ出版 (2013年6月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784593857333

ブレイクブレイド(12) (メテオCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 初戦来のゼス戦になるのか…。皆、本音と他者を想う気持ちとに苛まれている…、ゆえの痛々しさを感じる。ライガットを責めるわけにはいかないけどね…。何気に、ゼスとシギュンの学生時代の関わりが描かれていないので、互いにどう思っていたのか…、あるいはシギュンのライガットへの感情をゼスは知っていたのか?

  • 新展開。ボブの女の子たちかわいい

  • 遂に対峙したかつての友。
    ありがちと捉えるか、そこから如何に話を進めるかと期待するか

  • 絵が粗めなので戦闘中に何してるのかわかりにくいのが残念

  • 2人のプレデリカ。しかし,恐ろしいほどの射撃の腕前やね。
    ゼスとライガット久しぶりの再開。

  • 12巻読みました。

    シギュン、ようやく想いを行動に!
    ライガットも受け入れて、ようやく二人の気持ちが繋がったのか?!・・・・・・・と思ったが、そんなわけないか。
    シギュンが積極的に行動する可能性はあるけど、ライガットがあんな簡単にその気持を受け入れるようとは思えん。
    そんな冒頭の展開から、
    一気に、またライガットはきな臭い世界に戻ることになりましたよ。
    嗚呼、もうちょっと平和な時間が続くと良かったんだけどね。(-"-;)

    相変わらず、アテネスは強気だ。
    アッサムの姫様の秘密も気になるが、ライガット達が遭遇した姫様は替え玉というか、工作員的存在なんだろうな。
    アッサムがアテネスと戦う際に、クリシュナを巻き込むための工作をしているんじゃなかろうか?
    シギュンは拘束されるた経緯も考えると、ヘタすればアッサムとアテネスの一部がつながっている可能性もあるな。
    ・・・・・やはり、ライガットとゼスの直接対決は避けられないのか?!
    ゼスの秘密が、なにやら重いキーになっていそうだが・・・・・果たしてどうなんだろうね。<ゼスの、シギュンに対する態度を見ていると、もう後戻りは難しそうなんだが・・・・・・出来れば、憎しみあっての戦いは避けてほしいものだ。

    ということで、今回の12巻はナルヴィ隊長のめがねミニスカ教官姿が一番であったという結論が出ました!(∀`*ゞ)エヘヘ\(--;)ぉぃぉぃ

    次巻が待ち遠しいわ。(-.-)

  • このシリーズ、どうも淡白なんだよな。よくできているとは思うのだが。

  • 新章突入。

    前巻の最後に登場した謎の女。
    彼女はアッサム王国王女プレデリカと名乗る。
    そしてクリシュナ王国に亡命を求めるが・・・

    彼女の登場で事態は急変。

    亡命のためクリシュナに訪れたプレデリカ。
    アテネス軍に拉致されてしまったシギュン。
    シギュンを救うためアッサム王国に潜入するライガット。
    そして、アッサム王国首都ティブガルで偶然ライガットが助けたもう一人のプレデリカ。

    さらにライガットはゼスと再会することに。


    12巻のキーワードは再会と謎。
    王女の正体は次巻で明らかになりそう。

    とにかく展開が急すぎ&早すぎ
    だったかな。

    そして来月より、新装版発売開始!
    購入するか悩む・・・

  • 面白いんだから、もっと早く出してほしい。出るたびに、前の巻から読み直さすのは、けっこう時間かかるんだからさ(笑)

  • 新たな敵将軍。胸熱展開きた!

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