いやよやめてよ (ビーボーイコミックス)

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著者 : 小嶋ララ子
  • リブレ出版 (2011年4月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (152ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784862639479

いやよやめてよ (ビーボーイコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • H中心の後輩×先輩の話と、兄を喧嘩したその日に亡くしてしまった受けを幼馴染の攻めが心開かせていく話と、幼馴染の双子になし崩し的にやられちゃう話の3話構成となってます。 やっぱり高校生ってのはツボだなー(*´ω`*) 

  • ララ子さんの描く絵が大好き^^
    表題作より、花の間に間にが好きでした。
    もういない兄を思って抱かれる受が切なかった。

  • かわいいなぁーえろいなぁーデヘヘヘヘ♡

  • 金髪双子のキャラにごちそうさまです。

  • 可愛くてエロい、と、とある本屋のオススメにあった当作。端的に言えば、可愛いって頭空っぽなことを指す言葉でもないし、エロいってアンアン言ってるだけの様を指す言葉でもないよね、というのを感じた一作となりましたよ。…溜息。

    本当あったま悪いなぁー頭の中にプリンじゃなくて綿菓子でもつまってんのかなぁーつか空っぽなんだな、妄想という霞しかないんだな、そうだと言ってくれ、私の時間が無意味になる、さして時間かけてないけど。…と一息で言いたいくらいの、キャラも話も下半身もゆるふわな作品。
    時間潰しに読む、ないしは萌えたいただそれだけ、くらいの気軽さじゃないと、あんまりな中身のなさに溜息出る。話という話がまるでない。話の内容がイヤって言ってヤンヤン言って結局ヤッて終わります、しか残らない。
    そして話だけでなく、キャラにも私は萌えられなかった。何処に萌えろと。出てくる子一人でもハマれば良かったのかもだけど、ただ頭緩い子は得意じゃない。加えて下半身も緩いなんてどうしようもない。そんな作品が何話も…。
    ならば絵は、と言えば画面は白さが目立つばかり、全身下半身のエロ漫画…というにしても、色気がない。残念。

    他の単行本も踏まえ、表紙カラーの絵はぱっと見可愛いしまさしくゆるふわで見栄えするけど、漫画作品としてはもう少し、失礼、もっとしっかり考えてきちんと中身詰めようよと。雰囲気漫画だし、はっきり言って作家自身のオリジナリティというか、芯がない。惰性で描いているかのよう。
    短編集だから逆に色々な味が楽しめると思ったけど、この一辺倒な、砂糖ぶち込んでおけばカロリーは稼げますよね、な芸の無さは頂けない。吐くわ。

  • 花の間に間にが一番好きだったw
    やっぱくっつく過程が好きなんですよ。
    そこがすっ飛ばされると物足りないんだなー。

  • この作者さん、あまりエロを書くイメージがなかったので、びっくりしました。

    「いやよやめてよ」
    乳首責め!ふおおおおおお!ってなりました。
    人から見たらくだらなくてどうでもいいようなふわふわとしたことでも真剣に悩むんだなぁ。そう、この頃ってそうだったなぁと、愛でさせていただきました。

    「あまいせいかつ」
    このひとどれだけ私のツボを衝くのかと。
    セーラー服。じょそこ萌えなんですわたし。はは。

    「ひみつは全部バスの中」
    あんあん言う子が声押し殺すの萌えるなーと思ったけど、前2話でもそんなあんあんじゃなかった。あれ?
    でも先輩はあんあん言うイメージです。

    「花の間に間に」
    いきなり急な方向転換したラストという感じがしました。
    安易にハッピーエンドに走るより、尻切れでもいいからお兄ちゃん好きなままでいてほしかったというか。

    「おひめさまはわかってない」
    3Pキタコレ イエーイ
    解れっていうのはエゴに近いような気もする求愛行動ですが。
    まぁでも主人公ちゃん流され系なので、うまく双子の思う通りに転がってくれるんじゃないでしょうか。
    おまけの、おたおめ言われた彰人君の笑顔がものすごく可愛かったです。

  • 可愛かった(^ω^)

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