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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
1、2ともに購入か迷ったけど結局借りて正解。美味しそうなご飯は、それだけで幸せの象徴!レシピは日常のご馳走がいっぱいでした。
久しぶりに、料理の本で電撃が走りました。大好きな本です。エッセイが、箸休めみたいに挟まれてるのも好き。繰り返し繰り返し開いては、お腹を空かせてます。
レシピを作ってみたらとにかくおいしい!!
クリスマスチキンに挑戦してみたけど初めてなのに、旦那さんが大喜びでした。ヤッタ!!
他のレシピも徐々に作っていきたいな~。
『酢豚』
うまし。甘酢がいい感じ!
『にくじゃが』
フライパンでやるの始めて。じゃががちょうどいい感じ。ほくほく。簡単でおいしい。
見開きを使った大きな写真が目を引く。すごーくおいしそう。読み物としても楽しめる。
なんでもない日のごはんこそ、丁寧に作りたいなあと思わせる一冊。
親しみ深い献立ばかりなのに
「きちんと」作っているので
毎日の料理本、ではない。
「家庭的」なパーティー用、みたいな一手間掛けて・・・系。
大切ですよね。
ひと手間がきっと味を変えるんだろうけど。。。。
映画「かもめ食堂」フードスタイリストの著書。
おいしそうである。
できることならご飯に時間をかけて生活したい。
[ 内容 ] フードスタイリスト飯島奈美さんによる 「ほぼ日刊イトイ新聞」の人気連載「LIFE」から、2冊目の本が生まれました。 「ほぼ日」掲載の14品に、本書のために9品の新作を追加し、ページ数も、ボリュームアップ。 収録したメニューはほぼ日刊イトイ新聞でおこなった『LIFE』のアンケートの回答をもとに、「ほんとうにみんなが食べたいもの」を選びました。 そして、本書の編集にあたっては、... 続きを読む »
パート1に続き、こちらもとても興味あるレシピがたくさんで一緒に購入してしまいました。
レシピ本としてだけでなく写真や文章も楽しめる本だと思います。
肉じゃがをフライパンで作るんだあ。なつかしの蒸しパン、家族にリクエストされて何度も作ったよ。さつまいものかわりにゆで小豆入れたのが好評でした。おんなの寄せ鍋。〆をうどんでした後雑炊もという欲張りなとこに命名の意味があるのかと思っちゃう。
今度フルーツサンドつくろ。
これでコロッケ作った。18年ぶりとか?たぶん。おいしかった。
焼き豚もおいしかったし、ポテトサラダなんてやっぱり何年ぶりだろ?
ただね、料理しながらページめくるのはかなり難易度高し。
料理って楽しくて素敵なものだなぁ、と再認識できる本。多少手間がかかっても美味しいものを作って食べたい。蒸しパンを作ってみたところ、家族にも大好評でした。
前巻と同様、使えるレシピが満載。とにかく手順を守れば美味しく仕上がります。普段の自分の料理は雑だなあ...と反省。よく作るのは、炒飯、牛丼、クリスマスチキン。炒飯は、長年いろいろなレシピを試してきたのですが、これが一番好評です。

レシピ本。





