モネ・ゲーム [DVD]

  • 540人登録
  • 3.18評価
    • (9)
    • (78)
    • (147)
    • (41)
    • (3)
  • 94レビュー
監督 : マイケル・ホフマン 
出演 : コリン・ファース  キャメロン・ディアス  アラン・リックマン  トム・コートネイ  スタンリー・トゥッチ 
  • Happinet(SB)(D) (2013年11月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953043640

モネ・ゲーム [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • コリンファースさまの膝小僧→★10
    ほか→★3

  • ★★★☆☆
    ライトで面白い
    【内容】
    1967年の『泥棒貴族』のリメイク。
    モネの贋作を本物と偽って売り付けようとする鑑定士(コリン・ファース)と、絵の持ち主を演じるカウガール(キャメロン・ディアス)のコメディ。

    【感想】
    毒が強いことでおなじみのコーエン兄弟が脚本ですが、毒は弱めで楽しめます。
    特に「大佐」をネタにした下ネタのくだらなさはさすがの一言!

    オチまで綺麗に決まっており見ていて痛快です。

    唯一の欠点はキャメロン・ディアスがもう若くないことでしょうか。。。。さすがに無理があったww

    原題の「Gambit」は"策略"って意味です。
    「泥棒貴族」っていう邦題を使いまわさなった担当者に拍手!

  • キャメロンディアス可愛い。

    イギリス英語は聞き取りにくい。

    日本人馬鹿にされてるようで、日本人はわざと馬鹿にされて一枚上手で描かれていた。

  • フィクション、ノンフィクションに関わらず贋作や美術品窃盗についての話が好きなので観てみようと思ったら、コリン・ファースにアラン・リックマン(イギリス人俳優好き)が出てる!!脚本はコーエン兄弟!!と期待大。

    観始めてみるとちょっと話が粗い?それぞれの関係性が薄く、ハリーと少佐の付き合いの深さ、ハリーとPJの恋愛感情、ライオネルがPJを気に入る過程と、ちょっと省略し過ぎかなあと。

    でも最後まで観るとそれを吹き飛ばすカタルシスがあり、観終わって「楽しかった」と思えるコメディだった。

    一部、日本人の描き方に不快感を抱いた人がいるけれど、あれ本人達が「作戦」といっているように相手を油断させるテクニックなんだから別に気にならないけどなあ。

  • おパンツ姿のコリン・ファース、エロ過ぎる。

  • やはり日本人はこうみられてるのか

  • キャストはいい。キャラクターだけはすごくいい!

  • キャメロン・ディアスが浮いていた気がする。
    もう少し地味で三枚目な女優の方が味が出たような…

    オリジナル泥棒貴族も観てみたい

  • キャストは豪華だが、ストーリーは単純だったかも。ギャグシーンは良かった。嫌味な金持ちシャバンダーことアラン・リックマンの全裸シーンが見もの。

  • 時間を割いて観るほどではないかも。

全94件中 1 - 10件を表示

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

外部サイトの商品情報・レビュー

モネ・ゲーム [DVD]を本棚に「いま見ている」で登録しているひと

モネ・ゲーム [DVD]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

モネ・ゲーム [DVD]を本棚に「いつか観る」で登録しているひと

ツイートする