和久峻三のおすすめランキング

和久峻三のおすすめランキングのアイテム一覧

和久峻三のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『刑法おもしろ事典 (中央文庫)』や『民法おもしろ事典 (中公文庫)』や『赤かぶ検事奮戦記 1 疑わしきは罰せよ (角川文庫 わ 2-1 赤かぶ検事奮戦記 1)』など和久峻三の全1014作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

赤かぶ検事奮戦記 1 疑わしきは罰せよ (角川文庫 わ 2-1 赤かぶ検事奮戦記 1)

30
3.50

感想・レビュー

さすがに時代は感じるが、変な捻りもなく、ストレートな謎解きと法廷駆け引きがよかった。葉子のキャラに期待。 もっと読む

五番目の裁判員 (光文社文庫)

29
2.29
和久峻三 2009年9月8日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

なんの捻りも無いと思っていたら、最後の最後にほなアホな!って言う展開、でもくだらない話 1/7/31 もっと読む

憲法おもしろ事典 (中公文庫)

28
3.14

感想・レビュー

えーっと、タイトルは「刑事訴訟法おもしろ事典」の間違いですか?以上。 もっと読む

江戸川乱歩賞全集(8)殺意の演奏 仮面法廷 (講談社文庫)

28
3.30
大谷羊太郎 1999年9月14日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

殺意の演奏/大谷羊太郎:第16回大賞受賞。1970年。 良い大学出て、マスコミで活躍したかった男。まず志望校に入れなかったので、地元大阪の芸能ショーの司... もっと読む

新宿のキリスト (角川文庫―赤かぶ検事奮戦記 (6239))

24
3.00

感想・レビュー

裁判もののせいか、妙に説明台詞が多く感じられた。こんなに説明臭く感じるシリーズだったかな? 登場人物にとっては自明のことがわざわざ発言されているような台詞... もっと読む

Zの悲劇<告発弁護士・猪狩文助> (講談社文庫)

24
3.33
和久峻三 2007年7月14日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

内容紹介 殺害方法も動機も犯人も法廷でひっくり返る演奏会の帰り、太腿をチクッと刺された女性実業家が二日後に苦悶死した。毒殺か。容疑をかけられたパス... もっと読む

カメラは病気―あなたに贈る悦楽のウイルス (光文社文庫)

23
3.33

感想・レビュー

<div class="booklog-all" style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog-img"... もっと読む

証拠崩し―告発弁護士・猪狩文助 (講談社文庫)

21
3.00

感想・レビュー

たまには弁護士ものも読んでみるかと借りたが、ほとんど目を通さず期限切れ。 もっと読む

刑法おもしろ事典 (中公文庫)

18
3.33
和久峻三 1996年11月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

法律が身近に感じられる本だなあーと思った。 面白い感じに書いているが、法律とはどう使うのかが良く分かる。 法律は血の通わないものではなく、非常に人間臭い中... もっと読む

陪審15号法廷 (光文社文庫)

17
4.00
和久峻三 2009年5月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

久しぶりの和久峻三でした。 この本も、帯の「かつて、日本にも陪審制度があった!」に惹かれて読んだ作品。 最近陪審について結構興味を持って、本を読んでい... もっと読む

二重の危険(ダブルジェパディ)―告発弁護士シリーズ (講談社文庫)

17
3.17

感想・レビュー

和久峻三の小説をはじめて読んでみた。 老獪な弁護士の法廷での立ち振る舞いが鮮やかに描かれていて面白かった。肝心の二重の危険の論点は,結局どうなんだろう。... もっと読む

雨月荘殺人事件―公判調書ファイル・ミステリー (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集)

17
3.33

感想・レビュー

日本推理作家協会賞(1989/42回) イメージ参照(http://blogs.dion.ne.jp/kentuku902/archives/70703... もっと読む
全1014アイテム中 1 - 20件を表示
ツイートする