刺のある樹 (角川文庫)

  • 角川グループパブリッシング (1982年10月1日発売)
3.25
  • (0)
  • (4)
  • (7)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 33
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784041454107

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 砧警部補の紹介で尾永益治が訪ねてきた。益治は最近不安なことが続いていることを危惧し、相談にのってほしいということだった。仁木兄妹シリーズ

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

1928 - 1986。小説家。ミステリーや童話を手がけ、1957年に長編デビュー作『猫は知っていた』で江戸川乱歩賞を受賞。明快で爽やかな作風で、「日本のクリスティー」と称された。1981年には「赤い猫」で日本推理作家協会賞を受賞。無類の猫好きとして知られる。

「2023年 『不思議の国の猫たち』 で使われていた紹介文から引用しています。」

仁木悦子の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×