亜人(12) (アフタヌーンKC)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 286
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784065114629

作品紹介・あらすじ

亜人の少年・永井圭の生まれた街にある軍事基地で行われる年中行事「基地祭」の会場に佐藤が現れた。佐藤は自衛隊と戦闘を開始。武器庫を占拠し、装備も奪われた。そのうえ総理も襲われ、軟禁されてしまう。永井は現場へと急ぐ。

感想・レビュー・書評

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  • 少しストーリー思い出せず

  • 佐藤「服くらい着させて♡」

    いやしかし下村と田中のタッグは絵になるなぁ。

  • タフな戦いをどれだけ続けようが死んで回復、恐ろしい。

  • 不死身の亜人の能力を何処まで使いこなせるか?


    死なないことよりも
    再生する方法をどう活用するかの頭脳戦だな。

  • 自衛隊基地で繰り広げられる攻防。

    佐藤の戦闘能力の高さが際立つ。
    床に横たわる死体の山が衝撃的。

  • 「ふぅ 革命を始めよう」

    佐藤無双。どうしようもない位に止まらない佐藤に永井達はどう出るのか...?
    最終決戦が近いかな。、

  • ☆☆☆☆

  • 戦いだらけだ。
    人がゴミのように死んでいくぞ~!!
    早く、反撃を開始しないと。
    田中はどこまで協力してくれるのかな?

  • 作画崩壊してないかい

  • 入間基地での壮絶な戦闘。SATよりも非情になれる自衛官。IBMと亜人能力を存分に使う佐藤に比べ、永井達の行動は歯痒く見える。目力の強い下村と、佐藤の裏切りに怒る田中のタッグは楽しみだ。亜人として死→生を繰り返すことが永遠にできるのか? という疑問をふと抱いた。もしかして染色体のテロメアと同様に、死生をx回繰り返した後に再生ができなくなってしまうとか……

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著者プロフィール

東京都出身。男性。
2008年アフタヌーン四季賞で大賞を受賞。
2012年から「good!アフタヌーン」で『亜人』の連載を開始。

「2017年 『亜人(11)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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