まいにち食べたい“ごはんのような”シフォンケーキの本

  • 主婦と生活社
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本棚登録 : 446
レビュー : 38
  • Amazon.co.jp ・本 (88ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784391626216

感想・レビュー・書評

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  • クッキーの本と、マフィンとケーキの本はバイブルのようになってるけど、シフォンの本は初。シフォンは20年くらい前に作ってたけど、離れていた。
    最近ふわっふわの、でもどっしりとしたシフォン生地が食べてみたくなり手に取ってみた。そういや型も持っているのだしと思って。楽しみに挑戦してみよう。

  • 大好きなしほさんのレシピ。なんせ簡単♡
    挿絵も可愛い♡毎日でも食べたい♡

  • 最初に基本のシフォンということで4種類、豆乳、レモン、チョコレート、バナナのシフォンケーキがたくさんの写真とともに作り方が丁寧に書かれています。

    あとはバリエーション(「おばあちゃんのいちごシフォン」が美味しそう)、余ったシフォンケーキの発展レシピ、そしてシフォン生地のケーキ(かすてらがおいしそう)。

  • Sinple is best!!

  • 家にある材料ですぐ作れるのがいい!

    食べたいな〜と思ったら作ればいいと思うようになった。シフォンは型からはずしたりするのが面倒なので、シフォンの材料でカップケーキにしています。

    チョコシフォンは最高においしかった!

    基本の作り方はすべて同じなので、何度か作れば暗記出来ます。で、あとは何味にするか、オリジナルで作っても失敗しないレシピ。

    後片づけがラクなのもよい。

  • スタンダードなプレーンシフォンを作った。
    豆乳のかわりに牛乳を使用し、シフォン型がなかったので鍋で代用したので、底上げや膨らみがいまいちだったが、
    それでもものすごく美味しかった。

    こんなに美味しいお菓子が家で手軽に作れるのはすごい。

  • バターを使わない!
    しっとりもっちりで美味しいです。
    いろんなバリエーションが載っているので、次はどれを作ろうか迷ってしまいます。

  • 購入候補

  • バターも生クリームも使わない、オーガニックなお菓子というのに、ひかれて読んでみました。

    本当に、小麦粉、卵、きび糖、菜種油だけで、美味しいお菓子ができたら、いいなと思いましたが。。。

    作ると、絶対いっぱい食べてしまいそうで、菜種油も買ったけれど、まだ手を出せていません。

  • なかしましほさんのコンセプトが大好き。
    ふくらし粉を使わずに、卵白の力で
    フワッフワのシフォンが作れます。
    とっても楽しいよ。

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著者プロフィール

なかしま しほ
1972年新潟県生まれ。レコード会社、出版社勤務を経て、ベトナム料理店、オーガニックレストランでの経験を重ねたのち、料理家に。2006年「foodmood(フードムード)」の名で、体にやさしい素材を使って作るお菓子の工房をスタート。各種イベント、ワークショップなどで活躍中。
著書に『まいにち食べたい“ごはんのような”シフォンケーキの本』『まいにち食べたい“ごはんのような”クッキーとビスケットの本』『まいにち食べたい“ごはんのような”ケーキとマフィンの本』『まいにち食べたい“ごはんのような”クッキーとクラッカーの本』(すべて主婦と生活社刊)、『みんなのおやつ ちいさなレシピを33』(ほぼ日刊)、『おやつですよ』(文藝春秋刊)など。

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