もうねんね (松谷みよ子 あかちゃんの本)

著者 :
  • 童心社
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本棚登録 : 3017
感想 : 157
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  • Amazon.co.jp ・本 (20ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784494001033

感想・レビュー・書評

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  • 読み聞かせ用
    「ねんね」する動物のイラストがほんわかとしていて、頬が緩む

  • 2015.1.10図書館貸出

    月齢7〜8ヶ月
    興味なさげ

  • 『いないないばあ』とともに贈ってもらった本で、息子にとってはじめての絵本。
    『いないいないばあ』と同じく、けばけばしくない色使いが大人にも好ましいと思う。
    寝かしつけのときに何度も読んだけれど、登場する動物たちの真似をして眠ってくれるかどうかは、子どもによる。

  • ねむたいようおやすみなさい
    いぬもねんね ひとりでねんね

  • 娘の寝る前の絵本として。もうねんね。のフレーズが少し眠りに誘ってくれるかも?
    娘は気に入っている様子。寝ている犬の姿に嬉しそう。読み終わって最後に娘の名前を入れてもうねんね・・といいながら寝かしつけています。

  • もはや古典?ということで、図書館で借りた

    人間を含む、色々な動物たちの、おやすみなさいの本

    眠りにおちていく束の間の、うっとりとした幸せな顔がかわいかったり、微笑ましかったりする
    眠りの導入によみたい

  • もっておきたい本

  • いぬとかにゃーとかがねんねする

    かわゆす

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  • お母さんにいただいた
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    じ。82
    1y8m

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著者プロフィール

1926年、東京生まれ。1944年頃より童話を書きはじめ、1956年、信州へ民話の探訪に入り、『龍の子太郎』(講談社)に結実、国際アンデルセン賞優良賞を受ける。以来、民話に魅せられ創作と共に生涯の仕事となる。日本民話の会の設立にかかわり、松谷みよ子民話研究室を主宰。著書に『女川・雄勝の民話』(国土社)『日本の昔話』『日本の伝説』『昔話一二ヶ月』『民話の世界』(共に講談社)『現代民俗考』8巻(立風書房)など。

「1993年 『狐をめぐる世間話』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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