オーロラの彼方へ [DVD]

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監督 : グレゴリー・ホブリット 
出演 : デニス・クエイド  ジム・カヴィーゼル  ショーン・ドイル  エリザベス・ミッチェル 
制作 : トビー・エメリッヒ 
  • ギャガ (2007年7月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4571147375222

オーロラの彼方へ [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • テレビ東京の午後のロードショーで閲覧

    [ネタバレ]
    ひょんなことから父と子が時空を超えて会話出来るようになり、過去に身に起きた様々な事件を解決していくという王道のタイムパラドックス映画なんだけどやりとりのテンポもよく楽しめた。

  • ストーリーが秀逸。
    最後のどんでん返しがすごい。
    時代を超えて親子が協力する姿に感動する。
    自分もあんな父になりたい。

  • やったー、おもしれー。

  • これは男の映画なのかな~当然女性が見ても感動するのだろうけど、絶対に男の映画だと思います。しかも父親を亡くした人限定…いや、親不孝物は見るべきですね~

    「オーロラの彼方へ」

    主演の父親役はデニス・クエイドで息子役はジム・ガヴィーゼルの強烈タッグ!

    本来なら幼少の頃に消防官の親父を火災で失うのだが、オーロラの運んだ奇跡によって過去と現代がハムによって繋がる。親子が失くした時間を取り戻す為に凶悪犯相手に大活躍なのだが、魅入っちゃうので最後に「えっ~、こうなっちゃうんだ~♪」って感じなんですよね~

    本当に映画の世界の夢物語なのですが、そこがまたいいんでしょうね~夢でもいいから親父を失くしている自分にとったらこの親子が上手くいってほしい!もしかしたら自分にも…なんて思いたくなるような作品です。

    何度となく観て、見ると翌日には線香を立てに行ってる親不幸者です…親父、元気かな

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  • やはり、タイムスリップ系。
    過去を変えられたら・・・
    最高にホットな気持ちになれます。

  • 展開がハラハラドキドキしました。タイムスリップを上手に表現出来ていてとても面白かったです。見る価値あるとても良い作品だと思います。

  • [鑑賞日:NHK-BS2にて2007年1月23日]

    FREQUENCY
    2000年 アメリカ
    日本公開日:2000年12月9日
    監督:Gregory Hoblit
    出演:Dennis Quaid、Jim Caviezel、 Shawn Doyle、Elizabeth Mitchell...他
    [英語]

    ■あらすじ
    空にオーロラが出現したニューヨーク。ジョンは、30年前に殉死した父フランクが使っていた古い無線機を見つけた。無線で繋がったのは、その父だった。ジョンは父に彼が倉庫火災で亡くなることを告げるが…。

    ■感想
    ファンタジーの物語の中では、未来から過去へと人が行ったり戻ったりして、歴史を変えてしまうという設定は良くあるが、この映画の内容はちょっといつものそれと違っていたように思う。

    30年前の父と、未来の息子が無線で交信するという本来なら有り得ないストーリー。でもそこを上手くオーロラのせいにして、奇跡を起してしまう……ここまではごく普通のファンタジーのようだけど、その後に進んで行くストーリーはサスペンス! ただの感動物ファンタジーだと思っていたら、そう展開して行くか!? と、ちょっと驚いた。いや、サスペンスとしてもファンタジーとしてもそんなに派手さはないが、そこが自然にそしてリアリティー感のある作品に仕上げていたように思える。

    効果的に使われるメッツの試合結果。これが過去の人間を信用させていく鍵となっているのが、親子絆の深さを更に強くしているというか、そこがなんとも微笑ましいというか? また良き時代のアメリカの父と息子の親子関係の姿を垣間見たような気がした。この映画を見ていたら『フィールド・オブ・ドリームス』をもう一度観てみたくなった。

    いい映画だと思う。『バック・トゥー・ザ・フューチャー』がコメディなら、こちらはヒューマンドラマだろうね? それに、やっぱりデニス・クエイドはいい俳優だなあって改めて思った。

  • 親子の絆を描くヒューマン・ファンタジーだけに留まらず、斬新なタイムトラベルのアイデアや火災シーンのスリリングなアクション、殺人がらみのサスペンスに転じていくストーリー展開。

  • バタフライエフェクト!

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