リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門 [Kindle]

  • 29人登録
  • 4.11評価
    • (2)
    • (6)
    • (1)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
著者 : 井上達夫
  • 毎日新聞出版 (2015年7月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍

リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 2017/1/10

  • リベラルとリベラリズムの違いについて結局理解が追い付かなかったが、徴兵制の戦争抑止力や世界的貧困への責任の議論など、「怒りの法哲学者」の熱量は存分に伝わってきた。でもやっぱムズい。

全2件中 1 - 2件を表示

井上達夫の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門はこんな電子書籍です

外部サイトの商品情報・レビュー

リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門を本棚に登録しているひと

リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門を本棚に「読みたい」で登録しているひと

リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする