暗殺教室 8 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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レビュー : 76
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088800288

感想・レビュー・書評

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  • 変わり果てた鷹岡

  • 夏休みのE組を突如襲ったウイルステロ。
    無事な生徒達は薬を奪取するため、犯人の待つホテルへと潜入した。
    彼らの暗殺技術は本業の殺し屋に通じるのか!?

    ホテル潜入編。ここら辺はアニメでもしっかり描いてくれてたので印象深い。
    崖登りは出来ないけどロビーの警備を一手に引き受けたビッチ先生の手腕は本当にすばらしい。やっぱり何だかんだスゴいよな。
    烏間先生も普通に人間離れした姿を晒しているし、殺せんせーが動けなくてもしっかり先に進める生徒達の成長が伺える。
    おじさんぬとカルマ君の戦いが実に良かった。倒した後の悪魔のようなカルマ君もまた良かった…ある意味殺されるより辛い気がするけど。
    渚が公式で女装したのは笑ったなぁ。違和感なさすぎる。
    あと銃の人が変態なようでいて割としっかりしたプロで侮れなかった。

  • 毎回思うけど、表紙楽そうだな(笑)
    リゾート地で敵のホテルに乗り込んだ中学生とか、E組みを抜けることになったオタクの話

  • 悪くて気持ちが悪い奴が出てきたなぁ。みんな、すごくすごく強くなってる。いつでもスパイになれちゃうよ。ただ、悪人は手段を選ばない。正義、勝て。みんなを助けて!

  • E組を襲ったウイルステロ。

    いくら薬奪取のためとはいえ、カルマを筆頭に中学生離れしすぎ。

  • プロ強い。けどE組もさすが。メタネタも挟みつつ、スナイパー二人がかっこよくかわいい……惚れてしまう……照準器の設定もあったとは。
    最後に収録されてる70話、目次では■■の時間と荒く消してあるのもいいなあと。

  • 面白ぉい。渚の女装やせんせーのかぶりつきで見ながらの支持。そしてボスがまさかのあの人。はー面白かった。

  • プロフェッショナルとは。業くんはある意味すごく中学生っぽくてかわいい。

  • 8巻目。殺せんせーが 球体に!!笑

  • カルマくんの悪戯好きなキャラ素晴らしい
    かわいい
    カルマめっちゃ好きになってますかわいい

    パズルの時間は今回で最終回。

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著者プロフィール

松井優征(まつい ゆうせい)
1979年生まれ、埼玉県出身の漫画家。2001年に「ラビングデッド」で第51回天下一漫画賞審査員特別賞受賞。
2004年に 「魔人探偵脳噛ネウロ」で第12回ジャンプ十二傑新人漫画賞準入選。同時に漫画家デビューを果たす。テレビアニメ化もされた代表作の一つとなる。
2012年、『週刊少年ジャンプ』31号から『暗殺教室』を連載開始。恩師を殺すことが最終目的、という設定から極めて高い人気を誇り、アニメ化、実写映画化される大ヒット作・代表作になった。

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