本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784197202959
みんなの感想まとめ
静かなSFの魅力が詰まった作品で、エマノンの美しさが際立っています。鶴田謙二によるコミックス化は、全編カラーでビジュアル的な見ごたえがあり、ファンにとってはその価値を十分に感じられる一冊です。物語は導...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
シリーズものと知らずに購入。でも絵が素晴らしくて最高。
-
梶尾真治原作のエマノンシリーズを鶴田謙二がコミックス化した第2弾。
1巻は導入といった感じで、話が展開するのは2巻以降か。今回から全編カラーでビジュアル的な見ごたえはある。ただでさえ遅筆のところカラーにして大丈夫かという不安はあるけれど。
あと、ほとんど裸でてこないのはご愛嬌。
しかし、鶴田謙二読むといつもなにかに焦るのだけどなぜだろう。 -
静かなSF。書かれなかった時間を夢想してどきどきする。
エマノン美しい。
余談だけど、鶴田謙二の電車寝OLのイラストで新たな扉が開けた。 -
大判(ほぼ原稿サイズだそうだ)フルカラーのエマノンです!
ファンにはそれだけで価値がありますって感じですね。
Episode:1ということは続きが出そうですねっ! -
おもいでエマノンでエマノンに惚れたので購入。
背表紙がないので見つけるのにすごく苦労した。
A4オールカラーで、ページのほとんどがエマノンの裸という大サービス。鼻血もの。
ちょっと線が雑なのが残念。
エマノン好きなら買うべき。 -
前作の「おもいでエマノン」がけっこう良かったので、原作にも手を出してみようかとアマゾンを探してみましたが、絶版みたいで、けっこうなお値段になっていました。
マンガ出たから、増版しないのかな?徳間デュアル文庫なら、イラストも鶴田 謙二で、そういう需要がありそうですが。
まぁ、コミックは、続きがでるみたいなので、それで我慢しよう。今のところは。
エマノン、後藤 久美子説は、けっこうわかる気がするのですが……。 -
2010年6月14日購入
-
半分以上がエマノンの裸ですね。
漫画というよりもはやイラスト集のような・・・
どこかにさすらいたくなります。 -
鶴田謙二ファンのための一冊。
そしてエマノンのサービスシーンが多い。
鶴田謙二と梶尾真治の対談が面白い。 -
小説版のエマノンは読んでいたけど、鶴田さんのイラストが本当に印象的だった。
未だにエマノンは理想の女性。
オールカラーで色使いがフランスのB.Dみたい。 -
A4サイズなので書店でも目立ちますが、大判コミックサイズなどを想像して行くと出会えない可能性があります。
ですが、ほぼ原寸サイズと言うこともあり、原稿を前に筆を走らせる鶴田謙二の指先と筆、その中にエマノンの居る景色が鮮やかに広がっていきます。
物語は静かに進んでいきます。会話のないシーンには動きがあります。目に見えない時間の流れがあり、当たり前のようにエマノンが居ます。 -
エマノンの続き。やっているとは知らなかった。フルカラー。
-
半分ちかくがエマノンの全裸シーンという・・・
COMICリュウ2010年8月号(6月19日発売)より連載再開予定らしい。楽しみ。
芸術・芸能・エンタメ・アートの作品
本棚登録 :
感想 :
