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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784642056007
作品紹介・あらすじ
迫りくる外敵、頻発する飢饉。内憂外患の戦国時代、領国を護り、領民を救うために大名がとった政策とは何か。支配される側の民衆の立場から初めて戦国大名の危機管理の実態と本質を明らかにし、構造改革の行方を探る。民衆にとって戦国大名とはいかなる存在であったのか、大名の視点からではとらえきれなかった、全く新しい戦国大名像を描き出す。
感想・レビュー・書評
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北条氏の領国統治の歴史と管轄を追う。
戦国時代が飢饉との対決だって。
というのが意外だった。
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