斜陽―まんがで読破

著者 :
  • イースト・プレス (2008年1月1日発売)
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本棚登録 : 235
感想 : 39
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「私は確信したい。人間は恋と革命のために生れて来たのだ。」

太宰治がどんな思いを込めたのか、というところまでは理解できていないまでも、フレーズとして、音の響きとして気にかかるものである。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
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感想投稿日 : 2018年1月13日
読了日 : 2018年1月13日
本棚登録日 : 2018年1月13日

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