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みんなの感想・レビュー・書評
とりあえず現段階での最新巻まで読破して、代表してシリーズしょっぱなを。
単純明快超現実的娯楽大作。男塾とか連想させられました。字数が少なくて絵で魅せるタイプなんで、1冊5分くらいでサクサクっと。あくまでエンターテインメント、感動とか人生教訓的な部分はほぼゼロ。
実は通算すると、ゆうに100巻超えてることを知ってビックリ!タイトル変えずに連載してれば良かったのに…とかおせっかいなこと思っちゃいました。
フツーじゃない学生のフツーじゃない格闘漫画。
格闘漫画好きなら絶対に読んで損はない一品。
個人的には渋川センセが好きですね。
ジャックの「このタイミングか。」にもしびれましたが。
格闘技マンガの面白さは、戦闘シーンではなく登場人物の逸話やエピソードで決まると思います。それが、その人物に魅力とリアリティを与えるのです。このグラップラー刃牙は、その点で卓越したセンスがあると言えるでしょう。自分の中では、ベスト・オブ・格闘技マンガです。(ヒロセ)
弟が読んでたので読んだけど、どこが面白いのか・・・??男の人には堪らなく面白いらしいけど。わからん
バキの初刊。VS神心会 末堂戦。
バキは人に薦められて読み始めました。
読んで思ったのは、作者さんがすごく調べられて
書いているんだなって。
最初の範馬刃牙の食事シーンなんかも、
格闘漫画としては、あまり最近では見ない入り方。
1巻きっちりで神心会緒戦を書き上げているのも
特筆すべき点です。
格闘漫画の頂点たる作品であり、原点であるといえる作品。
2010年 読了。
板垣さん
産まれて来てくれてありがとう
板垣さんの両親にも感謝しています
この漫画を読んだ事で
自分の読まず嫌いはなくなりました
バキの筋肉のツヤ たまらないです
やられた時の表情
バキのホクロ
ちょっとエロいです
好き過ぎます
絵柄で嫌ってはいけませんね。ガチで面白いです。
超人的な場面もありながらも凄く熱い戦いを繰り広げる漫画です。
メインとなっているルールに縛られない格闘は時には少年漫画にしては少々刺激的すぎる部分もありますが
それもある意味今も続いている「バキ」らしさのひとつでもあると思います。

結構前に読んだのに登録してなかった。筋肉ムキムキど付き合い漫画でトンデモ系なのに読むのがやめられない不思議な魅力がある。死んだ母ちゃんを担いで走るシーンが好き。





