クレマチスガーデン

著者 :
制作 : 森 陽子 
  • NOHARA(ノハラ)
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感想 : 1
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  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784904257173

作品紹介・あらすじ

写真家、長島有里枝が撮り下ろしたヴァンジ彫刻庭園美術館・クレマチスガーデンの四季が初のポストカードブックになりました。庭にある小さな生と死の循環、自然に学び思索の場としてひらかれている庭、花はいつの日から心を動かし重ねる存在として人とともにありました。

感想・レビュー・書評

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  • 特別展「ぎこちない会話への対応策」金沢21世紀美術館で、第三波フェミニズムの視点から現代作家10人を紹介 - ファッションプレス
    https://www.fashion-press.net/news/77586

    NOHARA BOOKS|クレマチスガーデンポストカードブック
    http://www.noharabooks.jp/item.php?id=299

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著者プロフィール

東京都生まれ。1993年、武蔵野美術大学在学中に「アーバナート#2」でパルコ賞受賞。1999年、カリフォルニア芸術大学ファインアート科写真専攻修了。2001 年、写真集『Pastime Paradise』(マドラ出版)で第26回木村伊兵衛写真賞受賞。2010年、短編集『背中の記憶』(講談社)で第26回講談社エッセイ賞受賞。2020年、第36回写真の町東川賞国内作家賞受賞。2015年、武蔵大学人文科学研究科前期博士課程修了。主な個展に「そしてひとつまみの皮肉と、愛を少々。」(東京都写真美術館、2017年)、「知らない言葉の花の名前 記憶にない風景 わたしの指には読めない本」(横浜市民ギャラリーあざみ野、2019年)など。日常で感じる違和感を手がかりに、他者や自分との関係性を掘り下げる作品を制作する。

「2022年 『ははとははの往復書簡』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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