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おしいれのぼうけん についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

おしいれのぼうけん (絵本ぼくたちこどもだ 1)  1072人が登録 ★3.88

著者: 古田 足日  イラスト: 田畑 精一 
童心社 / 単行本 / 77ページ / 1974-11-01
ISBN/EAN: 9784494006069
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評価平均: 3.88
登録数: 1072
レビュー数: 182
価格: ¥1,365

みんなの感想・レビュー・書評

(182レビュー)
さらさんのレビュー 5

とっても長い本だけど、ねずみばあさんの怖さは大人になった今もわすれられません^^;

2012-02-12 | コメントする»
akiuwaさんのレビュー 3

悪さをした子供たちが、閉じ込められた押入れの中で空想(なのかな?)の大冒険をするというおハナシです。3歳半の長男にはやや長すぎるストーリーだったのですが、2日に分けて読み通しました。

2012-02-08 | コメントする»
nanayawithbabyさんのレビュー 5

すごくわくわくするストーリー
5歳の娘が1人で楽しく読めました!

2012-02-07 | コメントする»
hiyoko-to-kotoriさんのレビュー

おしいれのぼうけんは、ちょっとこわいけど、ちょっとかんどうした。ねずみがおいかけてくるのが、ちょっとこわかった。

2012-02-05 | コメントする»
kamenohonさんのレビュー

娘に読み聞かせ中。

2012-02-02 | コメントする»
kiokutoshokanさんのレビュー 4

子どもの頃読んだ時はもっともっと怖かったけど、今見るとユーモラスだ。あと先生が子どもっぽい!

2012-01-28 | コメントする»
kakewataさんのレビュー 4

2歳6ヶ月 読み聞かせとして借りてきた。
絵も1ページに1つはあり、子供の理解を促しているようだった。
また正しく理解しているかはよくわからないが、読み終わった後、いたずらした後に、自ら「ねずみばあさんが押入れから出てくるから。。。」などと怖がっていた。
自分も子供のころに読んでいた本を、子供と一緒に再び楽しめるなんてすばらしい。

2012-01-13 | コメントする»
swmakinoさんのレビュー 5

子どものころ大好きだった。ネズミババアにドキドキした。

2011-12-18 | コメントする»
takasebashicafeさんのレビュー 5

本屋さんの絵本コーナーで、
「うわ。なつかしい」と手に取った本。
自分が小さい頃に読んだ本を
自分の子どもに読んであげるとは、
感慨深いものです。

2011-11-01 | コメントする»
minarinさんのレビュー 5

ご存知1974年以来、子供たちに読み継がれて150万部を超えるミリオンセラー。黒色の表紙の本は売れないとジンクスがあったようだが、この黒は押入れの中で始まる怖い世界を表したもの。悪い事をして押入れに入れられてしまう、さとしとあきらが自分なりの価値観を貫く姿勢、そして彼らの態度を通して、本来「先生が絶対なのだ」という立場の先生の意識が彼らによって、だんだんと移り変わる様が何とも共感を呼ぶ。これを読むと自分自身「母だから絶対なのよ」とやみくもに権力を振りかざしていないか・・・どうかを振り返らずにはいられない。さとしとあきらの自分を信じる力は素晴らしい。

fav
2011-10-26 | コメントする»
エゴマさんのレビュー 4

好きでした。

2011-10-23 | コメントする»
kumanecoさんのレビュー 3

相方が大好きな本。
薦められて読んではみたものの、これは男の子の本だな。
子供のころに読んだら違ったんだろうけど、いまは主人公の男の子二人より保育士さんに感情移入してしまうわ。
聞くほどドキドキしなかったのは、子供のころは押入れがお仕置きの場所じゃなくて基地だったからか。
中にバスタオルとか懐中電灯とか本とか持ち込んで、外から開かない様に工夫してよく篭ってたもんだwww

大人になってからの絵本選びって難しいなあ。

2011-10-22 | コメントする»
ひやこさんのレビュー

今も昔も一番大好きな絵本です。

2011-10-21 | コメントする»
kayohikoさんのレビュー 4

現実から空想の世界への移行の仕方が巧みです。わりと分量がありますが無駄な長さではなく、ひとつの冒険を物語るのに過不足ありません。

2011-10-14 | コメントする»
西川さんのレビュー 3

絵本にしては長めだけど、とても面白くてサクサク読めます。

2011-09-15 | コメントする»
premier-jourさんのレビュー 3

この表紙や題名はよく聞いていたけれど
今まで読んでいなかった1冊。

悪いことをして反省のためにおしいれに入れられる。
最近では、少なくなった体験かもしれませんね。

こどもたちの入ったおしいれの中には、
何もなかったけれど、色んなものがありました。

2人がつないだその手の中には、
きっと新しい何かが生まれていたはず。

少し年齢が大きくなってから読んであげたい。

2011-09-06 | コメントする»
しろぅさんのレビュー 5

小学生の頃から大好きな本

2011-08-31 | コメントする»
xxxnobuxxxさんのレビュー 5

懐かしい。
小さい頃好きだったなー

2011-08-26 | コメントする»
もきあさんのレビュー 4

押し入れの中でどうしてあんな冒険ができたのか不思議です。

2011-08-03 | コメントする»
junboookさんのレビュー 4

おしいれからでも世界は広がる。

子供の世界は

どこからでも始まり

どこにでも通じる。

2011-07-25 | コメントする»
みぃさんのレビュー 5

なんて分厚くて文字数の多い絵本!と驚きました。
「おかあさんよんで~」のおねだりに読み始めたときは「すぐに飽きるだろう」と思っていたのだけれど、なんと、最後まで集中して聞ききりましたよ、いずみん!
こんなにも長い絵本と向き合えるようになったんだなと感激しました。
『ぼうけん』ワクワクドキドキしますよね^^b
20110714 保育所
//
いずみん、またまた自分で選んで借りてきました。
よっぽど好きなんだな~^^
普通に読んでもゆうに20分はかかる。
読んでいる私はクタクタになりますが…時折笑ったり、心配顔になったりと百面相しながら物語に入り込んでいる姿を見ると、なんだかこちらも嬉しくなります♪
20110825 保育所

2011-07-17 | コメントする»
sososososoさんのレビュー 3

押し入れに閉じ込められた二人の子供の冒険。 今だったら大問題!でも見入ってしまいます。 彼らが見たのはほんとう?かもしれない・・・ 夜の街につく街頭が忘れられない絵になりました。 押し... 続きを読む »

2011-07-05 | コメントする»
碧岡烏兎さんのレビュー

烏兎の庭 第一部 批評 11.21.02
http://www5e.biglobe.ne.jp/~utouto/uto01/yoko/ehonniy.html

2011-07-04 | コメントする»
momo*さんのレビュー

幼稚園の年長さんのときに
クラスでとにかく流行った。
何回読み聴かせしてもらったかわからない。
そのくらい面白かった。

2011-06-26 | コメントする»
abmskさんのレビュー

幼稚園の先生にしかられて、おしいれに閉じ込められたあーくんとさとちゃん!
まっくらなおしいれの中で、大ぼうけんが始まるよ!

日常の世界から子供たちが想像するファンタジックな世界に変わる。
子どもたちの日常にある、いいこととわるいこともまなべて、
とっても面白いお話。

2011-06-15 | コメントする»

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