適当日記

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著者 : 高田純次
  • ダイヤモンド社 (2008年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (278ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478003763

適当日記の感想・レビュー・書評

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  • 適当である人はた世の中にたくさんいるだろう。
    しかし、適当であることを許されている人は高田純次以外にはいないだろう。

    電車の中では読まないほうがいい。

  • 確かに何度か吹き出したのだけれど、読んだ時間を返して欲しくなる。そんな作品。

  • ぱっと見つけたので思わず手にとってしまった。

    「適当」って言葉が大好きで。

    本当、適当日記でした。

    どこまで本当なのかよくわからず・・・。

    なんともくだらない笑

  • App Storeでたまたま安かったので。
    適当なところと、適当すぎないバランスが大事。

  • こんな大人になりたい

  • 高田純次の本に感想を書くだなんて、少しおこがましいじゃない?だから、書かないことにするよ。

    てのは冗談で(笑)、当ブログと同じタイトルの本ですが、テレビで見る高田純次の姿がそのまま出ています。ここまで冗談がポンポン出てくるのはやっぱり人柄とセンスでしょうか。ボケ方が面白くて勉強になります。勉強する意味があるかはわからないけど(笑)。

    真面目にボケて生きるってのはさすがにできませんけど、こういう人が周りに一人でもいると楽しい雰囲気になりますよね、自分はこういう人にはなりたくないけど(笑)。
    この適当さに感化されてしまうと危険だから、この本は発禁した方がいいんだと思うよ(笑) 。

    僕の評価はA-にします。

  • なにも得るものはないけど面白いですね。エンターテインメント。^_^

  • 普通に面白い。

  • 適当だな

  • 暇つぶしには調度良いような本だけど結構売れているみたいね。表紙は好きです

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適当日記の作品紹介

世界一日記が似合わない男が、還暦を機に"書かされた"最初で最後の日記。テレビで見るよりさらに適当な日常が、今ここで明らかになる。

適当日記のKindle版

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