ストーリーにするといまいちかわいく見えないんだけど、実際にいたらこういう子が一番付き合いやすいんだろうなあとは思う。ここまでべたぼれな子は男性の理想だろうなあ。照れ隠ししてるだけでがんがんスキンシップするし。
そして最後は先輩編。もう純一は完全に犬になってる…。

2016年1月3日

読書状況 読み終わった [2016年1月3日]
カテゴリ コミック

メディアミックスの一環として制作されたコミックという位置づけか。アニメ一期をまとめた感じになってる。アニメを見た視聴者からするとあくまで回想的な作りになっていて目新しいネタもないので、特に見る必要もないかも…。

2015年12月26日

読書状況 読み終わった [2015年12月26日]
カテゴリ コミック

この辺からかなりアニメと展開が変わってきているな。アニメは尺の問題からテーマをシンプルにして登場人物も絞っているけど、コミックは群像劇を描こうとしているのか、登場人物はそれほどでもないけど、多くの陣営が絡み合っているのでかなり印象が違うかな。
蒼き艦隊がヒーローなストーリーではなく、霧側も含めた「政治」を描きたいんだろうなあ。こっちのほうが好きという人が多くいるのも確かによくわかる。コミック版もよくできていると思った。

2015年12月11日

読書状況 読み終わった [2015年12月11日]
カテゴリ コミック

蒔絵回続き。刑部博士の死がもたらしたハルナの暴走とそれを止めた謎の存在が気になる。アドミラリティコードとかいっていたけど、これ決着ちゃんと着くんだろうなあ?
そしてなにかと出てくるゾンダーク。ドイツ側の霧の潜水艦らしいが、どうにもちょこまか動いていて気になる。長門型の下で動いているようだけど。勢力図がかなり複雑だ。日本も海軍と陸軍で別の動きをしているし。

2015年12月6日

読書状況 読み終わった [2015年12月6日]
カテゴリ コミック

ムサシと翔像が組んでいるのはアドミラリティコードを探すためなのか。ヤマトとムサシはそのアドミラリティコードを探す目的は一緒だが別行動をとっているのかな。なんか霧の艦隊って艦隊という割にかなり緩いつながりで動いているのね。それは人の形をとったせいなのか。
最後のヤマトの艦上でスイカ収穫している姿がなんかかわいい。

2015年12月6日

読書状況 読み終わった [2015年12月6日]
カテゴリ コミック

蒔絵回。蒔絵の背景よりもタカオの乙女プラグインがかわいすぎてかわいすぎてもうたまらない。タカオとヒュウガのコントは癒しだわ。
長門型がお目見えなんだけど…えーっとなんか化粧が濃いのかおばちゃんぽいな。あと衝撃的なのがヤマト。この人なにしてるんだろうね。アニメではこの辺そのまま出してると消化不良で分けわかめになってただろうな。

2015年12月6日

読書状況 読み終わった [2015年12月6日]
カテゴリ コミック

キリシマハルナとの戦闘編。アニメだと401単独のバトルになっていたけれど、人類側にも白鯨という「一応の」対霧兵器が存在したのね。ストーリー的には白鯨があった方がいろいろ仕込めそうだけど、見せ方とはアニメの方がやっぱり見ててカタルシスを感じるかなあ。
あと、今巻はいろいろ仕込みがあった感じで続きが楽しみな巻だった。美人なソナー担当が群像と過去にいろいろあった模様だし。そして霧側もヤマト側と翔像のいるムサシ側とどうも二手に分かれている感じでいろいろ複雑な感じ。この辺、劇場版アニメではどう料理しているのかな?気になる。

2015年11月14日

読書状況 読み終わった [2015年11月14日]
カテゴリ コミック

アニメと対比して読むと細かい差異があって面白い。
全体的に見るとアニメのほうが完成度は高い感じはする。コミックの方も劣らず面白いとは思うが、アニメの方がより余計なものをそげ落としてリメイクしたという印象を持った。

アニメでは出てこなかった大和がここで登場。
霧の艦隊に謎があることがここで提示されている。続きが気になる。

そしてイオナがとてもコミカルで面白い。アニメの無機質な感じもいいけれど、こっちの人間味あふれるキャラクターも全然オッケーだよね。

2015年11月13日

読書状況 読み終わった [2015年11月13日]
カテゴリ コミック

アニメを先に見ていたが、1巻あたりだとほぼ原作通りの展開だったみたい。
アニメには出てこなかったけれど、イオナ2号とか出てきたり、結構お茶目な展開を見せていて楽しい。
お話もすっと読める感じで完成度が高い。2巻以降が楽しみ。

2015年11月9日

読書状況 読み終わった [2015年11月9日]
カテゴリ コミック

牛の技能大会?って感じで爆乳おっぱいさんこと胡蝶に焦点を当てたお話。最初は短編的な話の流れで、ふうんと進めていったけれど、最後の最後で子牛が生まれるシーンでの林檎の叫びと胡蝶の思いにぐっと来てしまった。
まー、食の倫理って難しいよねー。恒例の農業のテーマを見せられた次第でした。ちょっとパワー落ちたかなあと思ったけれどそうではなかった?でも持って行き方がちょっと強引だった気がしないでもないかな…。

2015年3月16日

読書状況 読み終わった [2015年3月16日]
カテゴリ 小説

同人ベースということで1編あたり約26P程度なのに作品にすっと入りこませて読ませる。単にコミカルな作品を書くだけの作家さんじゃないよね。素晴らしい。

タイトルに偽りなく、ゆりゆり。出てくる女の子たちがみんなかわいらしくて仕方がない。特徴的なまんまるお目めのかわいい子達が、好きな人のために笑ったり、かわいく嫉妬したり、ドキドキしたりする様がなんともいえない。

同じ作者のゆるゆりみたいなコミカルさはすっと抜けて、繊細なふわっとした空気が気持ちいい。いいよねー。

2014年9月9日

読書状況 読み終わった [2014年9月9日]
カテゴリ コミック

面白かった! 艦これの中の第六駆逐隊のキャラクターそのまんまを描き切った快作と言えましょう! 第六駆逐隊が気になる人はそのまま買っちゃいましょう。艦これコミックの中でも最もおすすめの作品です。一作だけとは非常にもったいない。ぜひ続編を読みたいなあ。

2014年5月9日

読書状況 読み終わった [2014年5月9日]
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お色気系からがらっと作風を変えて、解説系を持ってきたのが大きな特徴。こっちの方が艦これの雰囲気に合ってていいかも。読ませる感じで好き。しかし表紙といい坂崎ふれでぃ力作過ぎだろ!?

2014年4月29日

読書状況 読み終わった [2014年4月29日]
カテゴリ コミック

面白かった!
今は提督レベルも100を超え、多くの艦娘をコレクションしている今、初心を思い出そうとしても思い出せないのよね。そんな中、あくまで一から一歩づつ攻略を進めるこのコミックはそんな『はじめての提督』の頃を思い出させてくれるよいコミックです。

ふぶっきーが主人公姿を見れるのはこのコミックだけ!

Webでの連載もまだまだ続きそうなので期待しています。こっちは3-4,4-4で足踏みしているのに、水本提督はもう3-2まで来ているしちょっと焦り気味です。

2014年4月21日

読書状況 読み終わった [2014年4月21日]
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卒業式に向けていろいろ片づけている感ありですな。林檎回の「聖戦」が身につまされました。ああいうことってたまにあるよねえ。どうしてもやりたいのに見つからないって…。とてもよく共感できました! って…ただの作者の体験談?

2014年3月17日

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今回はおっぱい全開だったw

さくら先輩がだんだんふくよかになってきたような…。でもぽっちゃりでもかわいいよね。

2013年12月24日

読書状況 読み終わった [2013年12月24日]
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Web連載の書籍化したもの。たぶんアンソロ(?)の中では一番安定して面白いと思う。クオリティ高いよねー。

書籍化するにあたって、各話のネタ解説がついているんだけど、結構細かいんだこれが。よく調べてるよなあと感心。これでイベントクリアしーの毎週連載しーので大変だ…。

やっぱり一番好きなお話は13話の第六駆逐隊かな。

最後、描き下ろし四コマがついているので、Webだけでなく書籍を買うお得感はあるかな。

2013年12月16日

読書状況 読み終わった [2013年12月16日]
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全体的にかわいらしさ全開のアンソロだったなー。

注目は最初の島風とヲ級ちゃん、最後の暁と一航戦はさいかわでございました。
あと注目は登場する提督が女性であることが多いこと。なんでなんだろう…? ちょっと気になった。

2013年12月16日

読書状況 読み終わった [2013年12月16日]
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龍田提督の安定感は素晴らしい。今回全体的に潜水艦がよかったなー。敵ながらカ級ちゃんきゃわわ。
あと、くまのんと鈴谷のお嬢様sとか徐々に新キャラが増えてきていてネタが広がりつつあってよかった。ただ、ネタにしやすいキャラとそうでないキャラで差が広がりつつあるような…。駆逐艦達がそれなりに出番もらっているのが結構よい感じ。

2013年11月26日

読書状況 読み終わった [2013年11月26日]
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龍田さんかわいい。腹黒っぽいけど根がかわいい感じの方が好きだなあ…。

あと、注目すべきは夕立改。この時はまだ夕立改二の話が出ていなかったはずなのに、この先見の明は素晴らしい! というか改二のキャラ絵もまさにこんな感じでおなか痛い。

2013年11月3日

読書状況 読み終わった [2013年11月3日]
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アンソロなので出来はまあ普通。ネタはそこそこ出ているので、お好みで。

翔鶴さん完全に病んでるじゃないですかーやだー。五連装酸素魚雷ちゃん笑った。うん、確かにきもい。

あと、新艦としては鬼怒が登場したのにはちょっと注目。次のアンソロだとどこまで出るかな。

2013年11月3日

読書状況 読み終わった [2013年11月3日]
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テンポ良くて楽しかった。エロカワなんだけど女性の昴が主人公ってところがなんか新鮮でよかった。自制心のタガを外す設定の使い方がうまいなあ。

自制心っていうか素直にならないと伝わるものも伝わらないよねってことで、ツンな昴もかわいいけど、素直な昴もかわいかったです。

あと、昴の変態さんっぷりがようございました。(こっちが本題)

2013年11月2日

読書状況 読み終わった [2013年11月2日]
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かわいい!

ディスコミュニケーションをかわいらしく描いていてみていてほんわかする。外国人とのコミュニケーションミスをコメディとして描いているが故に、日本人同士のやりとりがさらに際立ってくる感じだなあ。

作者あとがきで、『ファンタジー世界からの留学生にしなくてよかった』とあるが、まったくその通りだと思った。こっちの方が等身大のキャラクターに感じられて親近感が増している。

さて…、アニメを堪能して来よう!

2013年10月15日

読書状況 読み終わった [2013年10月15日]
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第一部完、世界観の導入はひとまず終了ってところだろうか。世界観の説明が終わったので本題のラブコメに少しずつ入っていけそう。テンプレ的な展開にはなりそうな感じはするけれど、これはこれでまあいいかな。

1巻にもあった、敷島が姫城のおっぱいに甘えるシチュもいいけど、2巻の姫城が姫城が花坂の布団にもぐりこむシチュもいいなあ。まだまだ健全の域を超えない雰囲気なんだけど、いつ甘ったるい光景に変わるか少し楽しみだ。

2013年8月20日

読書状況 読み終わった [2013年8月20日]
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ラブコメというよりライトSFという感じだろうか。主人公の男の子のあまりの草食っぷりにそっち方面の話が進むのかどうかどうも怪しい感じが。

キャラ構成は世間知らずの男の子、まっすぐだけど素直に慣れない女の子、そしてしゃべらないミステリアスな女の子の三人構成。SF的なコミックと感じたのは彼らキャラやこの究極の少子化が進んだという世界観がまだ何もつかめていないから。いろいろ仕込んでくれていると楽しそうなんだけどなー。

ちょっと様子見。

2013年8月20日

読書状況 読み終わった [2013年8月20日]
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