かっつん・カフェ図書室»
ただいま整頓中つうか、常に雑然と。
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自分で各地を調べて歩く、という学者魂に共感。
しかも調査結果は現地の人にできるだけ早く伝える、という点も。
ストルガツキー兄弟の作品について言及した部分があって、驚いた。
福島については、この本では直接調査されておらず、よってデータ検証もないので、続刊を期待。最終的にどういう判断が、このような科学者からおりるのかをぜひ知りたい。
2012年05月11日
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ガイド・文章主体
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読み終わった
(2012年05月03日)
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写真と水彩の押さえのきいたイラストがいい。かなり話題になったので、今更、という気もあったが、装丁が好感度大だった。
2012年05月11日
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絵本
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読み終わった
(2012年05月11日)
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短編くらいの内容量。ジュニア向けという所もあるが、突っ込みが不足して宙ぶらりんな印象。三姉妹の描き分けはなかなか面白いが視点のブレが気になる。伝えたいこともあまり伝わってこなくて残念。
2012年05月11日
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ノベル-日本
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読み終わった
(2012年05月11日)
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後半に入ってようやく入り込めた。ジュニア向きだったような。内容はすれからしの大人にはやや読める感もあるが、物語の中の物語、という構造が複層的で観点はいい。
2012年05月10日
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ノベル-日本
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読み終わった
(2012年05月11日)
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伊集院静の作品は初めて読んだが、今後も色々読んでみたいと思った。
朝鮮戦争のさなか、家族のために半島に単身乗り込んだ男の話。腥い部分も多いのだが、主人公となる人の、静かだがまっすぐ通った芯の強さ、家族を思う気持ちのぶれの無さが読んでいて爽やかですらある。
2012年05月08日
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ノベル-日本
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読み終わった
(2012年05月08日)
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写真が主体だが、映像のひとつひとつが重い。上空からみた時に見えた原子炉の光がこわい。2012年の今読み返すと、なぜまた事故!?と本気で憤りを感じる。
2012年04月26日
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ノンフィクション-海外
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読み終わった
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シリーズを通して、大人も子どももためになって面白い。
子どもが何度も読んで、内容をよく覚えているのに驚き。
2012年04月26日
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ガイド・図版主体
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読み終わった
(2012年04月26日)
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国内を旅行するのがまだ困難な時代に、調査目的で幕府公認とは言え、ここまで綿密に、まさに自分の足で地図を作っていった所が素晴らしい。
