2019年8月15日読了。仕事で泊まったアパホテルにて、朝出発前に速攻で読んだ。アパ社長の芙美子氏がいかに前向きに明るく営業に取り組んでいるか、従業員たちに接しているかを語る本なのだが…。明るく前向きにやるだけで経営がうまくいったら苦労しないが、何が起きてもダメージを受けず次へ取り組むこと、明るく前向きに周囲を巻き込むこと・優秀な人材を確保することが成功には必要なんだ、と言われるとそれはそうかもしれない、優秀な人物が自分で何でもやる、ということでは経営はできないもんなのかもな。アパホテルの部屋は狭いが、大浴場は広く環境は悪くはなかった。

2019年8月15日

読書状況 読み終わった [2019年8月15日]

2019年8月11日鑑賞。メディアが国を支配し民衆が殺人ゲームに熱狂する近未来、追われるベンはやがて逆襲に転じる…。S・キング原作、シュワルツェネッガー主演という組合せが奇跡の化学反応を起こした怪作SF。極端に悪趣味な美術に演出・衣装、無実の罪で逃げているのにやたら好戦的な主人公、揃って無能なデブばかりの敵とツッコミどころ多すぎだが、視聴率至上主義・テクノロジーの行き着く先はこんな世界だよ、と意外と現代社会を批評する視点もあるようで侮れない映画…。主演がシュワ以外だったらもっと深みのある映画になったかもしれないが、たまにはこういう豪快でスカッとしたバカ映画を見たくなる。

2019年8月11日

読書状況 観終わった [2019年8月11日]
カテゴリ 映画

2019年8月11日鑑賞。まる子の家にホームステイすることになったイタリアから来たアンドレア、まる子は彼の祖父マルコの日本での思い出を探し奔走することに…。Amazonプライムで鑑賞。外国の子どもたちとの短い時間での交流・ときめきに切ない別れと結構ぐっとくるお話。インターネットもスマホもない時代ならではの少ない手がかりでの探索行に、熱意はあるがどうしていいか分からない子どもたちの横で、電話をかけ電話帳を繰り突撃訪問してくれる、ちょっと頼りないおじいちゃんのかっこよさ…!「まる子=マルコ」というネタは「オラ=オラ!」というクレしん映画にも似た発想の取っ掛かりでなかなか楽しい。あと、ウルフルズのエンドソングは明るくて雰囲気がとてもよい。

2019年8月11日

読書状況 観終わった [2019年8月11日]
カテゴリ 映画
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2019年8月11日鑑賞。急に姿を消した少年シュンを思い続ける少女アスナは、地下世界への旅に出る…。新海誠監督作をAmazonプライムにて鑑賞。少年と少女(おっさんも絡むが)が古代文明・ロボット満載の異世界へ旅立つ、と宮崎駿的お話であるのだが、異世界の描写やそこでのすったもんだのアクションに全然魅力がなく、この監督の興味はとにかく「少年少女がお互いに思い合うがなかなか成就しない」というプロセスを描くことにしかないんだな、と再認識。

2019年8月11日

読書状況 観終わった [2019年8月11日]
カテゴリ 映画

2019年8月5日読了。謝罪のプロ、という著者による2作目。2018年に世間を賑わせたアメフト部やアイドルによるセクハラ事件などかろうじてまだホットなトピック(記憶の風化は早い…)も扱われておりフレッシュに読める。謝罪で重要なのは「ゴールを設定する」こと、謝罪を経て相手および自分はどのようなハッピーな状態を目指すのか、を設定し関係者で共有することが重要、という視点には頷かされる。初動は大事だがとにかくケースに応じて対応も異なることだし、テクニカルな対応ばかり心がけていては駄目、ということなのだな…謝罪が必要な局面となると焦りもあり冷静にことを進めるのは難しいが、それゆえ専任の担当を付けたり自分の中に冷静な目を養うことも必要なのかな。著者は吉本でコンプライアンスを長年担当していたというが、そちらの方に対してはどうだったのか、も気になる。

2019年8月5日

読書状況 読み終わった [2019年8月5日]

2019年8月5日読了。キティちゃんの誕生1974年から40周年を記念して刊行された、毎年のように発表されているキティちゃんグッズの特集およびデザイナーへのインタビューなど。自分自身はキティちゃんに思い入れはないが、どんなグッズにも搭載可能で、かわいいけど特にあっても嫌悪感を抱かれるものではない、というキティちゃんのデザインには「凄み」を感じる…。両親や弟もいたり、ピアニストになるのが夢などのキャラクター設定もあるということははじめて知った。キティちゃんの書き順なども掲載されているので、これを練習して小さい女の子のハートは鷲掴みすることにしよう。

2019年8月5日

読書状況 読み終わった [2019年8月5日]

2019年7月31日読了。図書館の新刊コーナーより。家電量販店、という業態が日本ならではのユニークなものである(海外にもあるが家電に関わらず多品種を広大な敷地で展示し、接客とITで買わせることを徹底した業態にはなっていないとのこと)ということをはじめて知った。自分も複数の店のポイントカードを持っているし、何か欲しい物・気になるものがあればとりあえず家電量販店には行くもんなあ…。実力主義で女性も店長になりうること、地元での雇用創出や住宅への進出、特定商圏での週中出店など企業体によって戦略が異なることもわかった。しかし、どのような業種の企業であっても永遠に繁栄することはないし、変わり続けていかないといずれ衰退する時が来る、ってこと、「これだけやっていれば成功する」という道が示されないってことは、考えてみると恐ろしいことだよなあ・・・何をやっていても避けられないことではあるのだが。

2019年7月31日

読書状況 読み終わった [2019年7月31日]

2019年7月23日読了。流行りのワード「サブスクリプション」、それを推進する複数社の成功事例とAOKIの撤退事例などからこのビジネスを成功させるコツ・注意点を読み解く。日経クロストレンドの連載の書籍化。月会費を払って使い放題を受けるサービス、はAmazonプライムをはじめ自分もいくつか使っているが、服レンタルなどは配送・返品の手間やサイズ合うかの懸念もあり抵抗感があったが、腕時計やカバンのサブスクリプションなどは面白そう。(まあ、自分は使わないが)「所有物を増やさずいろんな商品を楽しめるサービス」と捉えると利用者には大きなメリットがあるが、使うたびに利用者に小さな喜び・感動を与え続ける、というのは簡単なことじゃないよなあ…他にどんなサブスクリプションの種があるものだろうか?

2019年7月23日

読書状況 読み終わった [2019年7月23日]
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2019年7月21日読了。様々な問題を抱える住民たちの集まったグランドマンション壱番館、弐番館の建設に際し色々なトラブルが発生し始め…。叙述トリックの名手たる作者、各話とも趣向を凝らしてあり面白いが、さすがにマンネリに思えるし、トリックがお話にリンクしていないというか、大所の終盤の話のトリックにしてもよく考えると「なるほどね、マンションの特性を活かしたトリックだね」という気もするが、お話に有機的につながっておらずいたずらに読者を混乱させようとしているだけに感じられイマイチ…。容疑者などがつぶやく悪意を持った独白など、これはこの人の個性7日?全部同じに感じる…。

2019年7月21日

読書状況 読み終わった [2019年7月21日]
カテゴリ ミステリ小説

2019年7月19日鑑賞。広島で暮らす絵の好きな少女すずは呉に嫁ぎ生活するが、戦争の影が濃くなり…。Amazonプライムにて、やっと見ることができた。ラストでは何故だか自分でもわからない涙が流れた。戦争はあっても人はご飯を食べるし話もする、恋愛もすれば喧嘩もするし、その全てが当事者にとっては人生そのもの、なんだよなあ…。さっきまで普通にあった日常が戦争によって「奪われていく」こと、それでも残ったものでなんとかしよう・なんとかせざるを得ない・いやなんとかなってしまうことに痛いほど哀切さを感じる…。主演ののんの声は市原悦子の語りみたいですばらしい、彼女には今後も活躍してもらいたいものだ。

2019年7月19日

読書状況 観終わった [2019年7月19日]
カテゴリ 映画
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2019年7月15日読了。突如発生した発火による殺人事件。昔気質の刑事滝沢と組み捜査する女刑事音道は、疾駆する「獣」の存在に惹かれていく…。第115回直木賞受賞作。男だらけ・昭和過ぎる警察組織の中で家庭の不和・心身の不調・周囲の蔑視に耐えながらがんばる主人公の造形がリアル、そこまでして頑張らなくてもいいのに…ちょっとはキレた方がいいんじゃない…と心配になってしまう。事件が解決しても、主人公たちの悩み・問題は何も解決されないのだが、それでも日常は続くし、仕事は誇りを持って進める必要があるものなのだな。後半の追跡劇の疾走感・緊張感が見事で手に汗握る。シリーズ化されているようで、他の作品も読んでみたいもの。

2019年7月15日

読書状況 読み終わった [2019年7月15日]
カテゴリ ミステリ小説
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2019年7月13日鑑賞。荒野の世界で水と食料を支配するイモータン・ジョーから逃れようとするフュリオサたち一行に同行することになったマックスらの戦い。2回目の鑑賞、前回は航空機内の画面でそれでも面白かったが、自宅TVの画面で見るとさすがに迫力が違う、映画館で見たら更に面白かったろう…!たぶん世紀末が世界に訪れてもこんなふうにはならないだろうが(無駄すぎ&馬鹿すぎ)、異様な迫力と押しの強さ、インパクトがあってとにかく面白い。結局お話が行って帰ってくるだけで、「青い鳥はここにあったのです」的なオチになってることもすごい。「クルマ」の持つ根源的な魅力・人を揺さぶる何かを極端に増幅すると、こーいう映画ができあがるのかなあ…。

2019年7月13日

読書状況 観終わった [2019年7月13日]
カテゴリ 映画
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2019年7月11日鑑賞。戦時中、幼少より飛行機製作に情熱を燃やした堀越二郎と、病弱の妻・菜穂子の物語。少年少女向けという体裁を捨て、戦争・戦闘機・野郎だらけの職場・徹夜業務・タバコの煙・病弱な妻と死、と宮崎駿氏の好きなものを思い切り詰め込んだ作品ということで見ていて興味深いが、めっちゃ面白いストーリーというわけでもないな…。主人公二郎の声の棒読みは初登場シーンで違和感MAXだが話が進むと意外と違和感がないのはハヤオマジック、というべきか…?世の中戦争とか地震とか色々あるけれど、自分の好きなことに一生懸命打ち込んでいるとなんとなくいろいろうまくいくもんだよ、というのがメッセージなのかな?

2019年7月11日

読書状況 観終わった [2019年7月11日]
カテゴリ 映画

2019年7月11日読了。サーバーとは何か?という「何をいまさら」な質問に対してわかりやすく・真っ向から応える本。サーバーはシステムの根幹だがクラウド化されていたりサーバールームに設置されていたり、意外と説明するのが難しいものかもしれない…。クラウドであれ何であれ、クライアントの指示を受けて動作する・またはクライアントに指示する・リソースをクライアントに開放する役割を担うものがサーバーというものか。いずれにせよネットワークや機器の性能の進化がサーバーによる各種サービスを生み出しているということだな。見開きで左に解説文・右に図解イラストという構成は読みやすい、結構右のページは飛ばして読みがちになるが…。

2019年7月13日

読書状況 読み終わった [2019年7月11日]
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2019年7月9日読了。ロンドンの何処かにある「白鹿亭」で、ハリー・パーヴィスが常連の飲んだくれたちに向けて語るほら話とも世紀の大発見とも判別しかねる話の数々…。アーサー・C・クラークのSF短編集。小粋なSFほら話の数々がテンポよく・いかにもイギリスという感じのユーモアとウィットをきかして連打される雰囲気がたまらない。各話にはもっともらしいSF設定があるっぽい(肝心なところは「まあ、そんな感じよ」とぼかされるあたりもいかにも酒場のぐだぐだ話っぽい)ところもなんとも小憎らしく癪に障る感じで癖になる。有名長編ばかりでなく、うまい作家はやはりこういう小品もほんま面白いやね。

2019年7月9日

読書状況 読み終わった [2019年7月9日]
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2019年7月5日読了。先生と生徒の対話形式を模して、日本の街並みの不思議な・素朴な疑問点に対しその成り立ち・歴史的経緯などを解説していく本。「建物の上部がナナメに切り欠きになっている理由」は知っていたけど、「そうなっている建物とそうでない建物が混在している理由」までは知らなかった…!質問の一つ一つが結構「たしかに…!」と自分も疑問に思うもので、回答もやさしく丁寧で面白かった。まあブラタモリやスリバチ学会などの書物で当方の街リテラシーをだいぶ上げていたおかげ、でもあるのかな?しかしこれを読むと、日本の行政も無能なだけではなく、一応ちゃんと規制やルールを作り・臨機応変に緩和したり強化したりして街づくりをやってはいるんだな…ただそこにグランドデザインがないのが問題なんだな、ということがわかる。

2019年7月5日

読書状況 読み終わった [2019年7月5日]

2019年7月3日読了。伊藤典夫氏翻訳による表題作含む7篇のSF短編アンソロジー。ハードSF調で読みづらいものもあったが、特に「生存者」「救いの手」などは藤子Fにも通じる文明批評・価値観の転換の視点があり、切れ味も鋭く実に読み応えがあった。全体的にクラシックSFの趣も強いが(コンピュータへの入力をパンチカードで行っていたり)それはそれで味があり楽しい。集めた短編たちは「最初の接触」のテーマに沿っているかな、と思ったがそういうわけでもないらしい…。ちょっとしたアイデアをSFガジェットで膨らまして味付けし、こちらの常識に切りつけて挑戦してくる、短編SFはこれだからたまらない。

2019年7月3日

読書状況 読み終わった [2019年7月3日]

2019年6月30日鑑賞。メキシコに引っ越すことになった野原家が、現地で巻き込まれる大事件とは…?Amazonプライムビデオにて。話には聞いていたがクレしん映画は結構面白いね、ドラえもんのようなチート能力もなく、結局スケベなだけのただの幼稚園児であるしんちゃんや他の面々をどう活躍させるか、という点に脚本家が頭をひねるからなのか。今回は実写でやったら相当こわいだろうと思われるホラ話だが、家族や友だちとの絆やら勇気やらをストーリーに落とし込み、問題解決に向けてはしんちゃんやヒロシの特殊能力(?)をきっちり絡ませるなどよくできたお話。子どもがしゃべり方を真似するのだけは難点だが、面白いな。

2019年6月30日

読書状況 観終わった [2019年6月30日]
カテゴリ 映画

2019年6月26日読了。Cakesでも連載中の、10代の心の不調について「大丈夫だよ」と励まし具体的な解決方法をガイドしようとする本。心と体はつながっており心の不調は体に影響しまた逆もありうるし、体を活発化することで心の不調を改善する一歩になりうること、言い分を聞かず「なまけている」「気合だ」などと断じられるのではなく、不調を理解してもらい・支えてもらっているという実感が改善に踏み出すきっかけを生むこと、何より「自分」が自分の不調に向き合い知識を身に着け、親でも医者でもなく自分がなんとかするという気持ちを持つこと。どれも重要なことだが、悩みの渦中にいる人には見えなかったりするものだろう。自分にとっても役に立つ考えだし、また自分も人を支援できる人間でありたいものだ。

2019年6月27日

読書状況 読み終わった [2019年6月26日]

2019年6月24日読了。著名ゲームクリエイターたちを対談させる企画本の第1弾、図書館の在庫の関係で最後に読み終わった。ゼビウスの遠藤氏にポケモンの田尻氏をぶつける1発めからすごいが、あまり語られない「桃太郎電鉄」や「トルネコ」の何回でも遊べるゲームデザイン・というか執拗なバランス調整の裏に迫ったり、コーエーの襟川夫妻へのインタビューなど読み手の期待値を振り切ってしまうようなテンションの高い企画ばかりで驚く。たしかに、音楽家のインタビュー・語る言葉は雑誌やメディアにあふれているが、ゲーム作家が宣伝でなくゲームの企画・デザインの魂を語る場・それを目にする機会って少ないかもしれないな。昔「ゲーム批評」の雑誌を舐めるように読み倒した記憶が蘇ってきた。

2019年6月24日

読書状況 読み終わった [2019年6月24日]
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2019年6月22日読了。伝説的なゲームクリエイターたちへのインタビュー企画第3弾。エレメカ出身のバンダイナムコ経営陣、「パワプロ」「みんゴル」開発者、日本ファルコム経営陣など3巻目になるとさすがにメンツも内容も濃厚…。特に、現実のスポーツのゲーム化ならではの「ルールの制約」「長い試合時間」に呻吟しながらのゲームデザインの苦労について語り合う内容が興味深い。長いからって9イニングを5イニングに勝手には変えられないものの、選手の頭身をデフォルメしたり打球の角度や実況を工夫することでプレーヤーに「リアル」を感じさせる職人芸的調整には頭が下がる。我々日本人にとってのリアルなスポーツとは屋外でプレーするそれではなく、テレビで観戦するそれだ、という指摘は鋭すぎて絶句。日本人の卑しき想像力の源泉は、我々の狭苦しき国土だったのか…。

2019年6月23日

読書状況 読み終わった [2019年6月22日]
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2019年6月17日読了。テレ東のドラマ「俺のダンディズム」のストーリーを追い、登場したダンディズム溢れる一品たちを特集した本。滝藤賢一主演のこのドラマの評判を見かけたことはあったが見る機会はなかった、でもこーいうドラマなら見てみればよかったな。ダンディとは何か?という問いに答えるのは難しいが、ようは自己満足・やせ我慢ということか?PC・スマートフォン・スマートウォッチなどをみんな持ってるのに、機械式腕時計や万年筆、革の手帳にこだわり、夏場でもクールビズにせず背広にこだわるというのがますます難しくなるご時世、地球環境を考えても「楽に生きようよ」と言われるところを「あえて!」力強く無駄を貫くところ、ドラマの滝藤氏のように「モテたい」だけじゃない執念みたいなものがダンディズム、なんじゃないのかなあ。

2019年6月17日

読書状況 読み終わった [2019年6月17日]

2019年6月16日鑑賞。地球を突然襲った「ハイグレ大魔王」、対抗するためにはアクション仮面とその力の源となる「アクションストーン」が必要になるのだが…。1993年のクレしん初の長編映画。子どもが狂ったように繰り返し見まくるので困るが、もとが青年誌の漫画だからか?しんちゃんのギャグは大人から見て時に本当に不快だったり、敵の存在や春日部市の日常が侵食される様子は不気味に感じられたりする…。クレしん映画を見るのは初めてだが、なるほどドラえもんとは違う面白さは十分感じられた。声優が非常に豪華なのが嬉しい、最近はプロの声優でない俳優が全然合ってない声を当てて宣伝ばかり過剰にすることが多いからな…。他の映画も機会があれば、観てみてもいいかも。

2019年6月16日

読書状況 観終わった [2019年6月16日]
カテゴリ 映画
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