読み応え十分。何度も読み返したくなる感じ。
補充裁判員として、幼児虐待の事件の証言を聞くことと自分を重ね合わせた主人公の心の動き。
登場人物それぞれが良かれと思って動くこと、それに伴う受け止め方が恐ろしくも感じられる

2019年9月2日

読書状況 読み終わった [2019年9月2日]
カテゴリ 小説

考え方の逆転で、心を開いていく。

コミックと文で読みやすくあっという間に読んだ。うなずきながら、そういうこともあるよなぁと思いながら読んだが、どれだけ自分の中に残っているかと言えば、漠然としている


今までの自分の常識を転換すると自分が楽になれるかもしれない。自分を認めるのも大切なこと。

2019年7月17日

読書状況 読み終わった [2019年7月17日]
カテゴリ その他

たそがれどきとは、人生においては50代を言うのでしょうか? 子育て中であったり、介護であったりいろいろ抱えている人も、結婚を諦めている人も。

とにかく、若くはないが何かやれなくもなく、新しいことや人生をもう一度見つめなおす時間でもあり、周囲からの思われ方自分の考えや感じ方のギャップを感じるし、それを自分でも見える歳。

なかなか、いろいろあるよね。。。。

2019年7月15日

読書状況 読み終わった [2019年7月15日]
カテゴリ 小説
読書状況 読み終わった [2019年6月14日]

読書状況 読み終わった [2019年4月13日]
カテゴリ 小説

読書状況 読み終わった [2019年4月7日]
カテゴリ 小説

エッセイ読んでるだけですが、きっぱりしないと言い切る、持たないと言い切るのは、すごいなぁと単純に思ってしまう。
私は優柔不断ですから、、、
で、言いたいことを言って(エッセイですからね)、いいなぁ。で、自分のことだから自分の思ったことは言っても良いんだと思ったりする。
で、同調して、そうそうと思うけれど、、、なかなか

2019年2月10日

読書状況 読み終わった [2019年2月10日]
カテゴリ エッセイ

6つの短篇集。
不思議な感じ。少し違った、変わった話し。

2019年1月13日

読書状況 読み終わった [2019年1月13日]
カテゴリ 小説

読書状況 読み終わった [2018年12月29日]
カテゴリ 小説

読書状況 読み終わった [2018年9月2日]
カテゴリ 小説
読書状況 読み終わった [2018年7月21日]
カテゴリ 小説
読書状況 読み終わった [2018年7月21日]
カテゴリ その他
読書状況 読み終わった [2018年6月3日]
カテゴリ 小説

読書状況 読み終わった [2018年6月10日]
カテゴリ 小説

読書状況 読み終わった [2018年5月19日]
カテゴリ 小説

読書状況 読み終わった [2018年5月14日]
カテゴリ その他

映画化されましたが、映画は見ていません。
でも、読んでみたくて読みました。
本の中程で泣いてしまいました。最後まで読まないとつながりが見えない部分もありますが、もう感動。
時空を超えて人を思う気持ちが交差します。

2018年4月1日

読書状況 読み終わった [2018年4月1日]
カテゴリ 小説

読書状況 読み終わった [2018年3月14日]
カテゴリ 小説

狗飼さんの本なので期待して読んだのですが、ちょっと残念。
人を好きになんて自分だけを見てほしいというエゴの塊の主人公の物語。悲しく悲惨な終り方。
そういうことを描きたかったのかも知れないが、、、

2018年1月2日

読書状況 読み終わった [2018年1月2日]
カテゴリ 小説

泣けました。
高校生からの10年って激動の変化があります。
自分の理想と現実の落ち着きどころ、、、、そして悲しい。

最後まで読んで、前に返って確認しながら何度も読み返してしまいました。

2017年11月19日

読書状況 読み終わった [2017年11月19日]
カテゴリ 小説

CMでのインタビューの本ですが、本音トークは面白いですね。大人って何ですかという質問に対してはやはりそれぞれですが、小さいころにイメージとは変わっていくようですね。

2017年10月7日

読書状況 読み終わった [2017年10月7日]
カテゴリ その他

シリーズの3冊目。
どれもヨーコさん節というか小気味いい。

2017年10月12日

読書状況 読み終わった [2017年10月12日]
カテゴリ エッセイ

前の本に続いて読んでしまいました。

歳をとっても自分の中に4歳の自分や9歳の自分がいるという話が好き。
小さい頃思っていた大人と今の自分のギャップって誰もが感じることだと思う。

2017年10月12日

読書状況 読み終わった [2017年10月12日]
カテゴリ エッセイ

北村裕花さんの絵も素敵で、言葉とあっていて読み応えもあります。言葉は短いのですが、共感出来て、多岐にわたっていてうなずいてしまう。
考えを持って観察力があってそして生きて来たおもみがあります。
作者の佐野洋子さん2010年に亡くなていたんですね、でも、こうして亡くなられてから本が出ている。。。

2017年10月12日

読書状況 読み終わった [2017年10月12日]
カテゴリ エッセイ
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