海外文学の部屋

海外文学は好きですか?
好きな人も苦手な人も、海外文学について自由におしゃべりしましょう!
・翻訳ものってなんか苦手…初心者がとっつきやすい作品を教えて!
・最近読んだこの本面白かったよ!
・あまり読まれてない本なんだけど、ぜひみんなに読んでもらいたいから紹介してもいい?…などなど。
普段あまり海外文学を読まない方には手に取るきっかけに、海外文学好きの方には仲間や新たな作品に出会う場になればいいなと思います。
私自身そんなに詳しくないので、海外文学好きのみなさんにぜひオススメをうかがいたい!
お気軽にコメントしていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします(^^)
  • 投稿日時 : 2017-10-13 21:32:53
ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

  • 回答No.7624-086600
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2018-02-19 20:39:54
1
スペインの有名な歴史的建造物アルハンブラ宮殿を扱った作品。
アルハンブラ宮殿の様々な場所にまつわる歴史や伝説そして不思議な話が語られている。
素晴らしいの一言ですね。





  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2018-02-19 21:06:23
アーヴィングと聞いてジョンの方を思い浮かべましたが、こちらは違うアーヴィングさんなんですね。アルハンブラ、行ってみたいですね〜。この本の内容も好みっぽいのでぜひ読みたい。おすすめありがとうございます!
0
今月の100分de名著、大好きな作品!
四季のミュージカルも観に行きたくなりそう。

2
翻訳者の柴田元幸さんのツイートで知ったのですが

翻訳大賞2017
https://besttranslationaward.wordpress.com/

こんな文学賞もあるんですね。現在推薦受付中のようです。
本を選ぶときの参考になりそう。
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2018-01-30 20:34:37
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2018-04-04 22:53:17



これよかったです。

ここんとこ日本の小説を読んでいたんですが、
ちょっと息が詰まって来たので、
そろそろガイブンに戻ろうと思います。
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2018-04-05 17:15:05
名無しさん、私も日本文学を続けて読むと、そろそろガイブン読みたいな…ってなります。
砂時計の表紙、印象的ですね!韓国文学は読んだことがなく、興味があります。ご紹介ありがとうございます(^^)
1
今月、海外文学を課題図書にした読書会に参加してきました。おすすめ本をたくさん教えてもらいホクホクでした♪今年もたくさん読むぞ〜。


 ポール・オースター、大好きです。柴田元幸さんの翻訳は素晴らしい!

 海外文学作品は翻訳者の相性が大切ですね。ポール・オースター&柴田元幸、カズオ・イシグロ&土屋政夫、サマセット・モーム&金原瑞人は外れがないと思います。

 チェーホフ短編集、私も読みましたよ。これ、翻訳者の思い入れたっぷりの解説が素晴らしかった。
0

カフカの没後、友人マックス・ブロートが『Amerika』の題で刊行。その後、カフカ自身の日記の中で『失踪者』という題名を考えていたことが判明。
現在では『失踪者』になってる。

これまで読んだ小説の中でトップ3に入るくらい好き。

カフカの小説って、どこか可笑しい。
深刻な話を描いていても、笑いがこみ上げてくる。
  • 5552さん 5552 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-08 10:43:46
どうも、lacuoさん。5552と申します。
最近、「いちばんうまくできるのは、倒れたままでいることです」というカフカの言葉を知り、思わず吹きだしてしまいました。いやーカフカさん面白い。それでこんな本を買ってしまいました。



彼の作品は「変身」しか読んでないのですが他の作品にも興味が湧いてきました。
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-08 12:42:38
lacuoさん、ご紹介ありがとうございます!今までに読んだ小説の中でトップ3に入るとは、是非読んでみたい。私がこれまで読んだカフカはどれも頭が「うわぁぁぁ〜!!」ってなるもので、どちらかというと苦手だったのですが^^;確かに笑えるというか、ツッコミどころ?はちょいちょいありますね。lacuoさんはユーモアのある作家さんが好きなのかな?
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-08 12:52:41
5552さん、この本面白そうですね!カフカの小説(特に長編)って迷宮感がすごくて、読み始めたら抜け出せないというか…。しかも未完だったりするとますます「うわぁぁぁ〜!!」ってなります。でも、それがクセになるのかな?「変身」はだいぶ前に読んだので再読したい作品です。
  • lacuoさん lacuo さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-09 18:59:41

『絶望名人カフカの人生論』は、オレも読みましたー。
おもしろかった。

オレはカフカが好きすぎて、プラハの彼が住んでた家まで訪ねて行ったくらいなんです。

その時は、カフカは、ただただクラくてヘンテコな人、としか思っていなかったんだけど。
  • lacuoさん lacuo さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-09 20:04:56
CREA Traveller 2014年 01月号 を読んでたら

実は、カフカは健康マニアだったと書いてたのでビックリ!
散歩好きでベジタリアンで、温泉好き。
泳いだり、テニスしたり。
しかも、女性にもモテてた。
仕事も、まじめに、ちゃんとしてたし。

それなのに、どうして、あんなに暗くて笑える作品ばかり描いてたんだろう????

カフカは謎だ~。
  • 5552さん 5552 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-10 04:31:07
意外!
カフカがそんな人だったなんて!
勝手に「インドア派で地味でネクラな妄想人」だとおもってました。
前に『火花』の又吉さんがTVで
(自分自身に近いことなんて小説に)「書くわけないじゃん」
と言っていて、一緒にでていた小説家も「そうそう」と同調していたので、必ずしも小説=小説家じゃないって事でしょうか。
ところで、プラハの家に行かれたとか。
羨ましい行動力。
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-11 15:34:12
カフカってリア充だったんですね。確かに写真見てもハンサムだしなー。どこにそんなに絶望する要素が?謎ですね。
今ちょうどチェコの作家の小説を読み始めたところです。プラハ行ってみたいなー。
  • 回答No.7624-085117
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2017-10-22 18:06:02
0
SF好きなのと有川浩さんの自衛隊3部作(未知の生物が出てくる)に参考にされていた本から怪獣好きな人(笑)は読んでみたらと紹介されていた本です。
上・中・下巻ある大作
私的にはすごく面白かった!
SF好きの方におススメの海外小説です。
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-22 19:15:53
名無しさん、こんばんは。オススメありがとうございます!怪獣も有川浩さんもSFも疎いわたくしですが、果たして読めるかな?(^_^;)
深海もので唯一読んだことがあるのはジュール・ヴェルヌ。
未知なる深海の旅、ロマンがありますよね〜。
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-22 20:00:49
SF好きの方へのおすすめということで。
 1冊ずつのボリュームもすごいので(^^;

海底二万里は古典名著ですね^^b

お邪魔しました。
  • 5552さん 5552 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-22 20:26:20
名無しさん、マヤさん、こんばんは(^-^)
この談話室に書き込みするのは初めてですが、ずっと覗いていました。ガイブン初心者の私には興味深い話題ばかりで、楽しく拝見させてもらってます。
名無しさんが紹介してくださった小説ですが、知らなかったので、心のなかで「うおおお」と叫んでしまったくらい、怪獣好きの血が騒いでいます。紹介してくださってありがとうございました。読みます!
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-22 20:39:28
おっ、ここに怪獣好きが!5552さん、いらっしゃいませ〜(^^)ビビッとくるオススメに出会えたようでなによりです♪私も今、ここで紹介してもらったジャック・フィニィのSF読んでます。自分のオススメを誰かが読んでくれたり、誰かのオススメを読んでみたり、そういうバトンが続いていくのって素敵だなあと思います。広げようガイブンの輪!
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-23 10:05:41
コメントありがとうございます
超大型台風通過で夜中に氾濫騒ぎがあった@大阪(在住地域は西の方なので大丈夫でしたが。)
皆様は大丈夫でしょうか?どうか何事もありませんように。
5552さん、怪獣好きなのですか?(嬉笑)
ちょっと書きましたが、有川浩さんの自衛隊3部作→山本弘さんのMM9(これも大好きな怪獣小説!www)→深海のyrrに辿り着きましたwww
楽しまれますように♪
  • 5552さん 5552 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-06 03:15:14
おはようございます。
目が覚めてしまったので書き込みをさせていただきます。
「深海のYrr」手に入りました♪
でも...ぶっ分厚っ( *゚A゚)
最近大作読んでなかったので、腰が引けております(^-^;
ぼちぼち読んでいきたいです。
おすすめありがとうございました。
名無しさん、私も有川さんの自衛隊三部作をとても楽しく読みました。山本弘さんのはまだです。どちらかというと映画で怪獣みてますね。


  • 5552さん 5552 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-06 03:28:23
マヤさん、「ガイブンの輪」ってもしかしたら豊崎由美さんのトークイベント『読んとも』ですか?(昨日『ガイブン』をネットで検索したら出てきました(*´∀`)♪)YouTubeにいしいしんじさんとの回がアップされていたので、後で観ようと思ってブックマークしましたよー。「深海のYrr」の他にもミルハウザーやタブッキやリョサなど、気になるガイブン作家さんも手に入れられてホクホクウキウキです。
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-11-06 13:53:47
5552さん、「読んとも」知らなかったので調べました〜。豊崎さんが色んな方と対談してるんですね!気になる作品が見つかったようでなによりです。タブッキやリョサ、まだ読んだことがないので私も気になります。読みたい本が増えてうれしい\(^o^)/
0

カズオ・イシグロの短編小説『夜想曲』を読んだ。

自称「天才的なサックスプレイヤー」の話。ただ、顔が悪いので整形手術を受けるんだけど、ドタバタがあって面白い。読んでて笑えた。

『わたしを離さないで』は辛い話だったけど、辛い話の中にも、笑えるエピソードが挿入されてたし、カズオ・イシグロには、ユーモアのセンスがある。
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-22 13:12:58
lacuoさんこんにちは。こちらは短編集なんですね。ユーモアのセンス、わかる気がします。「日の名残り」では堅物執事が「自分もジョークとか言えるようにならないといけないのかなあ…」なんて真面目に悩んでいたりして、ちょっと笑える。
「遠い山なみの光」と「忘れられた巨人」はそういうクスッとするシーンはなかったような。
1
『ペンギンの憂鬱』 アンドレイ・クルコフ / 沼野 恭子訳


最初,タイトルと表紙に惹かれました(笑)
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 18:13:55
これも気になってた本!現代ロシア文学になるのかな?タイトルも表紙もかわいいですよねー。
この新潮クレストブックスも気になってる作品多くて。でもつい文庫化されている作品の方に手が伸びてしまう…。読書は基本家なので持ち歩くわけじゃないんですけど。
  • nyanko222さん nyanko222 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 18:22:45
ロシアの生活をとてもよく感じられたことが,印象に残っています。
気候とか,あまり豊かでない感じとか,部屋の寒々しい感じとか・・・
むき出しのコンクリートの部屋を思い浮かべてしまいました。

新潮のクレストブックスは,以前かなり読み漁りましたよ(笑)
基本的には,本に挟み込まれているブックレットに書かれた短いあらすじと,あとは自分のセンスでチョイス。
はずれはあまりなかったように思います
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 22:49:12
ロシアって、文学でしか知らない世界。たぶん一生訪れることないと思うし…。そういう遠い場所の生活を思い浮かべられる作品との出会いは貴重ですね。
クレストブックスで気になっているのは、短い小説を読む会で紹介されていたアリス・マンロー。
表紙も素敵だなと思いました。
  • nyanko222さん nyanko222 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-18 17:14:01
同じアリス・マンローの「善き女の愛」


私は,こちらが気になってチェックしてました
そのうち,どれも読みたいです
2
単に海外の小説なら、イギリスのガーディアン紙が選んだ必読の1,000冊というのもあります。日本語で解説したものです。翻訳があるのは、チェックしてあります。
https://bookmeter.com/communities/334878
  • mishika53さん mishika53 さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-16 16:10:34
ただし、高校生が読むというのなら、児童文学も入り口としてはお勧め。アメリカだと、学習障害とか、いじめられっ子とかを主人公にしたものとかあって、それは良い刺激だと思います。入門用に2冊紹介します。映画化もされてます。




  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-16 21:21:27
ご紹介ありがとうございます。ガーディアン紙のリスト、実はチェックしております。このリスト、自分がどのジャンルをよく読んでいて、どのジャンルに弱いかが分析できるので面白く活用しています。
ちなみに私は高校生ではなく三十路女です(笑)最近あまり読みませんが、児童向けだからといってバカにできない作品たくさんありますよね。図書館のYAコーナーも時折チラ見します。
  • lacuoさん lacuo さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 20:12:21
ガーディアン紙が選んだ必読の1,000冊、見ましたー。
イギリス人目線で選ばれた1,000冊だと思う。

1,000冊も読むなんて、オレにはとても・・・。
日本語に訳されてない小説も多いし。

カズオ・イシグロ2冊を発見。
『充たされざる者』
『日の名残り』
どちらも、読もうとしたけど、ギブアップ。

川端康成1、谷崎潤一郎1、安部公房1、村上春樹2、を発見。
三島とか夏目漱石は0だった。
  • lacuoさん lacuo さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 20:35:37
カフカは『審判』と『城』が選ばれてる。
オレは『Amerika』が1番好き。

ヘミングウェイは『老人と海』『武器よさらば』『誰がために鐘はなる』
オレは『日はまた昇る』が1番。

ドストエフスキーは4冊も選ばれてる。
『悪霊』も入れて欲しい。

オスカー・ワイルドは1冊あるけど、ジャン・ジュネがない。

バロウズ1、コクトー1、サリンジャー1 なのに対し
J・G・バラードは4冊もある!
  • lacuoさん lacuo さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 20:45:08
ジョージ・オーウェルは3冊

オレの大好きな酔っ払い作家チャールズ・ブコウスキーがゼロなのに
アガサ・クリスティが5冊もある

ホルヘ・ルイス・ボルヘスがゼロなのに
コナン・ドイルは3冊もある

遠藤周作1、大江健三郎1、を発見
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 22:31:37
lacuoさん、このリストめっちゃイギリス贔屓ですよね。ディケンズどれだけ入っとんねん(笑)ところどころ、なぜこれが選ばれてあれが入ってないんだろうと思う部分が。眺めてると面白い。
図書館にこんな本もありました。

いや、どのみち私も1000冊は読めないと思うんですけど、参考までに^^;
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 22:39:40
「日の名残り」、いかにも融通のきかなそうな堅物男が主人公で最初読みづらいと思うんですが、ちゃんとオチ?があるので、最後まで読むと納得できると思います。気が向いたらぜひ時間を置いて再チャレンジしてみてくださいー。
3
ロシア文学は登場人物の名前が覚えられないので苦手意識があったのですが、ブルガーコフだけはあまりの破天荒さにそんな些事は気にならないくらい面白かったです。
イチオシは「巨匠とマルガリータ」ですが、短編SFの「犬の心臓」のほうが気軽に楽しめておすすめかも。


  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-16 16:07:59
yamaitsuさん、こんにちは。「巨匠とマルガリータ」ちょうど先月読んだばかりです!悪魔の一味がやりたい放題で破茶滅茶な話だなあと思っていたら、最後はしんみり泣かせる感じがニクいですよね。表紙にも描かれている変な黒猫が出てくるので猫好きさんにもオススメ?
私はロシア文学結構好きですが、慣れてくると名前がたくさん出てきても苦にならない♪短編集もあるんですね。「犬の心臓」読んでみたいと思いますー。
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-16 20:45:30
マルガリータ!おもしろいです!
単行本があまりにも重かったので、これのためにブックスタンドを買いました。
ああ、あの、名セリフ。
  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-16 21:10:08
名無しさん、これのためにブックスタンドを!?確かに長編ですものね^^;
私は河出の世界文学全集で読みました。

この全集、カバーの色がカラフルポップでお気に入り♪いずれは全作品読みたいなと思ってはいるのですが、棚を前にしていつもどれから読もうか迷ってしまいます。
  • yamaitsuさん yamaitsu さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 10:02:48
マヤさん、遅ればせながら素敵な質問スレッド立ててくださってありがとうございます!
マルガリータは悪党一味が昭和のアニメの悪役ぽくて(ヤッターマンのドロンジョ様たち的な)憎めないところが好きです。

名無しさん、私は文庫で読んだので軽かったですが、単行本、重そう(@_@;)
ちなみに文庫の表紙絵はブルガーコフが住んでいた50号室にファンが落書きしたものだそうです。
  • yamaitsuさん yamaitsu さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 10:05:38
世界文学全集、人気作はたまに文庫化されるのでいくつか読みましたがどれも面白かったです。あと池澤夏樹の解説本も。



  • yamaitsuさん yamaitsu さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 10:14:22
あ、「黄色い雨」は違いました、こっちが全集収録作でした↓


  • マヤさん マヤ さんのコメント
  • 投稿日時 : 2017-10-17 12:11:24
ドロンジョ様!yamaitsuさん例えが上手(笑)この池澤さんの全集は欧米だけでなく、様々な地域の文学を網羅していて素晴らしいと思います。私は初めて読む作家ばかりなのですが、読書ガイド?もついていて先にそれを読んでおくと作品の世界に入って行きやすい。解説本も面白そうですね。

池澤夏樹、文学全集を編む

河出書房新社編集部 / 河出書房新社 / 2017年9月8日

こちらも読んでみたい。
全16件中 1 - 10件を表示
ブクログ談話室

質問を探す

こちらのサービスからアイテムを検索できます。

  • Amazon.co.jp (本, Kindleストア, DVD, 音楽など)
  • Amazon.com (洋書)
  • パブー (電子書籍)
  • iTunes Store (iOSアプリ, 映画, 音楽など)
  • 青空文庫 (著作権の消滅した古典作品)
  • 電子書籍(一般書) (Kindleストア, BookLive!, honto 等のストア横断検索)
  • 電子書籍(技術書) (達人出版会, O'Reilly Japan, 技術評論社)


ツイートする